142: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/07/01(金) 00:28:38.71 ID:GM9vq39Ao
「んん、じゅるる」
舌を吸い上げられながら裸の胸が押し付けられ、柔らかく形を歪ませる。硬くなった乳首が柔らかな肉の中で己が存在を主張していた。
「菜々、流石に、これ以上は…」
143: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/07/01(金) 00:29:13.94 ID:GM9vq39Ao
「お、おい、大丈夫か?」
「大丈夫です、あはっ、きもちいい…もっと、もっとぉ!」
ぐぷぐぷと腰を振り始める菜々。美穂とは違って柔らかく包み込むような膣内が優しく、しかし逃がさないとばかりに締め付けられる。膣肉が密着してくることでその感触を強く実感した。奥の方に小さな突起が無数に存在し、男をキモチよくさせて精を搾り取る淫魔のような性器。
144: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/07/01(金) 00:30:22.75 ID:GM9vq39Ao
その後の事情聴取により、志希のリラックス用香水が原因とわかった。なにせ本人からガチトーンの電話が来たのだから、どれ程のモノかわかる。結局二人は翌日リハーサルギリギリまで休むこととなり、Pはその調整に走り回った。イベントは大成功で、むしろ普段より凄まじいものであった。
その後Pが辞めるとかなら私達もアイドル辞めるとか私が花屋に雇うとかウチの会社で顧問にするとかなんとかあったが、なんとかPはプロデューサーのまま、辞めるアイドルも0で事態は収束した。そして現在…
「はあっ、Pさ、Pさんっ」
145: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/07/01(金) 00:31:00.47 ID:GM9vq39Ao
ぱちゅん、ぱちゅんと腰を叩きつける。精液と愛液が混ざりあったモノが泡立って卑猥な音を立てる。
「ふっ!」
「んああっ?!」
146: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/07/01(金) 00:31:34.36 ID:GM9vq39Ao
「ふふ、首尾はどうですの?」
「はい、概ね問題なく。半年後には全て」
「全く、Pもつれないね。二人だけで、うちらには見向きもしない」
147: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/07/01(金) 00:35:39.61 ID:GM9vq39Ao
続かない!
最後のはとくに意味はないです。なんとなくオチをつけてみたかった。
次回は誰にしようかな…歌鈴、藍子、夕美辺りかなぁ…まあちょくちょく変わるのであまり期待せずに待っていていただければ
148:名無しNIPPER[sage]
2016/07/01(金) 01:39:34.33 ID:0ZSCQTdFo
おつおつ
フェスなんて無かった(白目)
149:名無しNIPPER[sage]
2016/07/01(金) 13:05:17.90 ID:mTrLTRCk0
お釈迦様ならぬ、桃華様の掌の上endだったか…(賢者感)
150: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/07/11(月) 10:27:04.59 ID:V3KLlLjmO
スク水智香に触発されて一本書こうと思ったけどなかなか進まないの…
ラブデスが120400位位で泣きたくなったのでもう少しかかるかも
あと遅くなったけどみうさぎとよしのん誕生日おめでとう!
とらにもメロンにも通販でよしのん本なくて絶望した
151: ◆ygRppmPgYjkI[saga]
2016/07/25(月) 09:57:55.44 ID:KRK1AuPSo
藍子ちゃんお誕生日おめでとー!
…はい、あれからほとんど進んでいません。お空とMHFにドハマりしまして。智香は諦めよっかな…
8月中には何か書き上げますのでご容赦ください
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