【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
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175: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/22(火) 10:38:15.93 ID:HZTbrQE/0
>>173
何とかするので大丈夫です!


176: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/03(日) 00:27:07.88 ID:ktNhzmVJ0
お待たせしました。
本日、3日の正午(12:00頃)に設定>>135の内容で投下します。
>>135さんの納得いく内容には程遠いかもしれませんが、どうぞよろしくお願いします。
安価も取ります。


177:時間なので始めます ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/03(日) 12:00:04.60 ID:ktNhzmVJ0
『タイトル未定』


「いやぁ〜、あなたたち本当に可愛いねぇ!」

以下略 AAS



178: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/03(日) 12:01:18.98 ID:ktNhzmVJ0
「でもおばあちゃん……」

「おばあちゃんではなぁい!!」

怒鳴った勢いで入れ歯が飛び出す。
以下略 AAS



179: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/03(日) 12:01:58.97 ID:ktNhzmVJ0
「当たり前じゃ! この歳でお姉さんなんか無理があるわい! バカにしとんのか!!」

「ふぇぇぇぇ……」

そしてなぜかほたるに矛先が向く。
以下略 AAS



180: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/03(日) 12:02:41.41 ID:ktNhzmVJ0
「ちょいと事務所の整理をね……」

年末だからねぇ……と付け足しチラチラと裕美とほたるを含みのある目で見る。

「それは大変ですね……」
以下略 AAS



181: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/03(日) 12:03:28.86 ID:ktNhzmVJ0
「わ、わかりました。手伝います」

裕美も引きつった笑みを浮かべながらしぶしぶと了承した。
こんな画が続くのは勘弁してほしいらしい。

以下略 AAS



182: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/03(日) 12:04:20.03 ID:ktNhzmVJ0
「もうよぼよぼじゃからのぅ……」

「か、関係ないと思います……」

「よ ぼ よ ぼ じゃからのう!!」
以下略 AAS



183: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/03(日) 12:05:15.96 ID:ktNhzmVJ0
しばらく掃除をしていると……。

「あれ? これ……」

裕美は一つの書類を手に取った。
以下略 AAS



184: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/03(日) 12:06:16.79 ID:ktNhzmVJ0
「わたしが今日からお前さんたちのプロデューサーじゃ」

見た目はよぼよぼで今にも死にそうなおばあちゃんがそう言ったからだ。

ある者は、何かのドッキリでしょう? 嫌だなぁ、いきなりこんなドッキリにかけられるなんて才能ある人気者は辛いわぁ……。
以下略 AAS



185: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/04/03(日) 12:07:09.44 ID:ktNhzmVJ0
ところがこれがまた厳しい。

「なんじゃぼけぇ! なっとらんわ! もうばててしもうとんのかい!」

立て! 立つんだ! と悲鳴を上げている身体に熱血指導をぶちかます。
以下略 AAS



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