【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」
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2016/02/28(日) 22:22:21.60 ID:CXTQ8lud0
キタロー「先輩……」

キタロー「誤解ですよ……」

美鶴「ん?なんだと……」
以下略 AAS



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2016/02/28(日) 22:22:50.51 ID:z2eQfNIHO
キタローさんさすがっす!


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2016/02/28(日) 22:26:38.97 ID:e82xTVEro
命を賭けたヤリ捨て、死に逃げ


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2016/02/28(日) 22:30:08.45 ID:CXTQ8lud0
美鶴「だ、駄目だ!君にはゆかりが……」

美鶴「嫁入り前の娘を傷つけて、責任取らないつもりか!」

キタロー「ゆかりには傷つけていません!そのまま諦めてもらいました」
以下略 AAS



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2016/02/28(日) 22:30:59.75 ID:CXTQ8lud0
キタロー「ええ、了解しました」

美鶴「ん」

美鶴はそう言うと目を閉じて僕のキスを求めた。
以下略 AAS



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2016/02/28(日) 22:31:41.08 ID:CXTQ8lud0
極々単純な発想にたどり着いたのだ。ボタンを外すと黒い下着が現れた、

キタロー(人一番自立を強いられた彼女らしい下着だ)

僕はその大きな胸に両手で触れた。
以下略 AAS



31:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/02/28(日) 22:34:57.53 ID:CXTQ8lud0
キタロー「先輩……」

美鶴「そんな……他人行儀だな……名前で呼んでくれ……」

キタロー「はい……美鶴」
以下略 AAS



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2016/02/28(日) 22:36:09.06 ID:CXTQ8lud0
美鶴「あっ……!」
股間は濡れていた。僕を受け入れようと美鶴の体が準備をしていた。
僕は彼女のショーツをずらし、ペニスを挿入する。
美鶴「あああ!」
キタロー「大丈夫ですか?」
以下略 AAS



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2016/02/28(日) 22:37:24.72 ID:CXTQ8lud0
美鶴「で、出たな……」

キタロー「そうですね」

美鶴「確実に妊娠するな」
以下略 AAS



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2016/02/28(日) 22:47:25.45 ID:CXTQ8lud0
キタロー「ふう……美鶴先輩は良かったな」
キタロー「でもまだまだ足らない……」

キタロー「もっともっと種付けしたい」

以下略 AAS



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2016/02/28(日) 22:47:57.28 ID:CXTQ8lud0
風花「…………?あのここは……」

僕は近くのホテルに連れて行き、部屋に入れた。
彼女は抵抗も無く、ついてきた。

以下略 AAS



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