【ペルソナ3】キタロー「どーせ死ぬならヤリまくろう」
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2016/02/28(日) 22:36:09.06 ID:CXTQ8lud0
美鶴「あっ……!」
股間は濡れていた。僕を受け入れようと美鶴の体が準備をしていた。
僕は彼女のショーツをずらし、ペニスを挿入する。
美鶴「あああ!」
キタロー「大丈夫ですか?」
以下略 AAS



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2016/02/28(日) 22:37:24.72 ID:CXTQ8lud0
美鶴「で、出たな……」

キタロー「そうですね」

美鶴「確実に妊娠するな」
以下略 AAS



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2016/02/28(日) 22:47:25.45 ID:CXTQ8lud0
キタロー「ふう……美鶴先輩は良かったな」
キタロー「でもまだまだ足らない……」

キタロー「もっともっと種付けしたい」

以下略 AAS



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2016/02/28(日) 22:47:57.28 ID:CXTQ8lud0
風花「…………?あのここは……」

僕は近くのホテルに連れて行き、部屋に入れた。
彼女は抵抗も無く、ついてきた。

以下略 AAS



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2016/02/28(日) 22:48:29.70 ID:CXTQ8lud0
風花「だ、駄目」
風花「あっ……あん、あ」

僕の動きと共に風花は呼吸が乱れ、息を荒げた。
僕はその甘美な音に僕の陰茎は大きく勃起していた。
以下略 AAS



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2016/02/28(日) 22:52:47.17 ID:CXTQ8lud0
キタロー「ふふ、可愛いよ……」

僕はそう言うと乳首に触れる。

キタロー「それにその乳首もピンクで綺麗で、悪い苺だ」
以下略 AAS



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2016/02/28(日) 22:53:48.71 ID:CXTQ8lud0
僕はズボンのジッパーを下げて、大きく勃起したペニスを取り出した。

風花「…………」
風花は僕のペニスを見て、その異様な大きさに言葉が出ないようだった。

以下略 AAS



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2016/02/28(日) 23:01:51.48 ID:CXTQ8lud0
風花「あっ、あっあん」

風花の声が響くと共に僕の股間も大きく刺激が加わる。
キタロー「出るよ、風花」

以下略 AAS



40:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/02/28(日) 23:03:27.14 ID:CXTQ8lud0
キタロー「良かったよ、風花」

風花「…………」

キタロー「風花…………?」
以下略 AAS



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2016/02/28(日) 23:04:03.99 ID:UIIeYLq3o
メギドラオン


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