【R18】Pやアイドル達が色々する話【ミリマス】
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103: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/13(金) 21:16:05.93 ID:47Xs3DwcO
「貴音さま……?」
エミリーの柔らかな金髪を撫でながら、貴音は話し出す。
「エミリーがこのような行為を行っていたのは知っていたのです」
104: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/13(金) 21:18:31.76 ID:47Xs3DwcO
自然と二人の唇が重なった。
それからどれくらい経っただろうか。惜しむように口を離したエミリーが俯きながら貴音に声をかけた。
「その……はしたないことを承知でお願いしたいのです」
105: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/13(金) 21:19:58.67 ID:47Xs3DwcO
「ひゃうっ……恥ずかしいです……」
「とても、綺麗ですよ」
貴音の指は内ももや股関節を撫でながらようやくそこへたどり着く。
106: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/13(金) 21:21:33.52 ID:47Xs3DwcO
そう言う貴音は少し恥ずかしそうだが、なんとか年上としてエミリーをリードしていく。
「さあ、こちらへ」
貴音は豊かに毛の生え揃った秘部をさらしながらエミリーを誘う。
107: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/13(金) 21:22:29.88 ID:47Xs3DwcO
エミたか終わり
他はまた後日
108:名無しNIPPER[sage]
2017/01/14(土) 01:00:01.42 ID:TD+/3SV60
おつ〜
109:名無しNIPPER[sage]
2017/01/15(日) 23:42:04.38 ID:5uY3Qouw0
乙
こっちに戻って来てくれたのか
110: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/03/23(木) 21:29:56.86 ID:i5zBWSC+O
「彼女と、行為」
111: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/03/23(木) 21:30:26.79 ID:aZML71/0O
「今日もお願いします、プロデューサーさん」
まるで大好きなお菓子でも貰えるかのような期待に満ちた目をプロデューサーに向けているのは箱崎星梨花だ。長いツインテールがぴょこぴょこと可愛らしく揺れている。
「もう我慢出来ないです……」
112: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/03/23(木) 21:31:05.70 ID:aZML71/0O
Pが下着に触れると確かな湿り気が感じられる。それどころか、下着だけではない。太ももの付け根、秘部に近い部分もしっとりと手に吸い付いてくる。
「ひうっ……んんっ……プロデューサーさん……もう、脱いでもいいですか……?」
なかなか肝心なところに触れてもらえずにいた星梨花が内股で訴えかけてくる。こういう時の星梨花は非常に貪欲であった。羞恥心が欠けているといってもよい。
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