89: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:44:49.03 ID:eusWr1AD0
割れ目を擦るたびに俺の唾液の潤滑油の飛沫が飛び散りまゆの背中に微小の点を作っていく。
力を込めて臀部を鷲掴みにして欲望をたたきつけるように腰を振る。
90: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:45:44.17 ID:eusWr1AD0
ベッドに腰を下して肩で息をする。
六度目の射精…しばらく体が言うことを聞きそうにない。
まゆ「うふふ♥ 打ち止めですかぁ? Pさん今日はたくさんぴゅっぴゅしましたねぇ♥
91: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:46:33.17 ID:eusWr1AD0
綺麗な耳だ。
なんでまだ綺麗なんだ?
92: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:47:36.80 ID:eusWr1AD0
まゆが何かを言ったような気がしたが、もうそれに構っていられない。
次が間違いなく最後の射精だ。
限界を超えたことにより下腹部から脳髄までがブスブスと焼け焦げていっている感覚があった。
まゆの口オナホを思うがままに揺さぶり快感を貪る。喉深くを突いてしまってまゆがえずいても手が止められない。
93: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:48:27.25 ID:eusWr1AD0
どぴゅっ! ぴゅるる…
なんとも情けない射精である。
94: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:49:25.39 ID:eusWr1AD0
ごしゅ!! ごしゅ!! がしゅっ!!!
P「うあぁぁああぁあぁあぁああ!!!!!」ビクンビクン
95: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:50:29.26 ID:eusWr1AD0
まゆ「こ、こんなの♥ 本当のマーキングじゃないですかぁ♥♥♥」
まゆ「Pさんそんなにまゆを自分のモノにしたいんですねぇ…♥」
96: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:51:05.57 ID:eusWr1AD0
・・・・・・・・
まゆ「あれぇ? Pさぁん? 寝ちゃったんですかぁ? 今日はたくさん頑張りましたからしょうがないですよねぇ…」
97:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/05/04(水) 01:55:24.89 ID:BjI2A/hyO
乙
いつもながら素晴らしい
98: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:57:42.13 ID:eusWr1AD0
最初から読んでくれている人いるんだろうか…
何はともあれ楽しんでくれた人がいれば幸いです
99: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 02:04:00.52 ID:eusWr1AD0
あ、読んでくれてるっぽい人いたっ!やたっ!
まとめ依頼出しておきます。
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