お嬢様「貴女たちは私の大切な――――」
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25: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/05/23(月) 19:03:36.34 ID:qu3gbMdA0
女奴隷「……………………でしょうね。それは分かったから……お嬢様に会って――」


メイド「――ありがとう」

以下略 AAS



26:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/05/24(火) 04:17:48.15 ID:U8bp6E6bo



27: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/05/29(日) 11:38:36.30 ID:9OlfJxZX0
お嬢様「あの、メイド……その……私…………」


メイド「――好きです、お嬢様」

以下略 AAS



28: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/05/29(日) 12:13:48.76 ID:9OlfJxZX0
メイド「――!」ウルッ


ご令嬢「え……――ええっ! 本当? 嘘じゃない!?」パチクリ

以下略 AAS



29: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/05/29(日) 12:54:57.04 ID:9OlfJxZX0
お嬢様「ねぇ、ご令嬢に女奴隷、貴女たちもこっちに来て」


女奴隷「はい。――……私たちの会話、聞こえてたっぽい?」

以下略 AAS



30: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/05/29(日) 15:29:14.42 ID:9OlfJxZX0
――お嬢様の部屋

お嬢様「――――ということがあったの」


以下略 AAS



31: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/05/29(日) 15:41:50.15 ID:9OlfJxZX0
メイド「その……二人っきりですね」


お嬢様「気を使われた……ってことになるのかしら」

以下略 AAS



32:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/05/29(日) 20:06:40.34 ID:DtIKf3C0o

Rに来てからついにか


33: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/11(土) 17:28:48.26 ID:y9cFIxW70

ベッドに腰掛ける二人。
メイドは緊張や、興奮、不安といったものを押さえつけるように己の手を握る。


以下略 AAS



34:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/06/11(土) 17:31:04.93 ID:rBod3/YqO
 ξ          ゞシヾ"  ヽ         ,,,....,,,、、...,,,....,,

  !           彡       ヽ:::     ..i'´.        ヾ'''、、、,,,

   シ          彡       ,j:::   ..,/ヾ,            ヽ
以下略 AAS



35: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/06/11(土) 17:31:15.80 ID:y9cFIxW70
唇の熱さを、思いを共有する。

まるで、時間が止まったのではないかと錯覚してしまうほどの幸福感に包まれるメイド。
鼓動のみが耳朶を打つ。最愛の人の匂いが鼻孔を塞ぐ。身近に感じる最愛の人。
鼓動の音は混ざり合い、お嬢様の物なのかメイドの物なのかは、もはや二人には分からない。
以下略 AAS



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