吉川優子ちゃんの受難【ユーフォニアム】
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20:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/23(月) 16:53:31.89 ID:W8c8dYlE0
香織「私、何のために頑張ってきたのかな」

優子「っ……」

香織「一生懸命みんなを引き留めて、滝先生が来てやっといい部活になって、この最高のメンバーで演奏が出来るって思ったんだけどな……」
以下略 AAS



21:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/23(月) 16:55:26.94 ID:W8c8dYlE0
今の先輩の姿は普段とは違う、とても弱々しくて触ったら崩れ落ちそうな、そんな姿で……

こんな時わたしが先輩の恋人だったなら、先輩を強く抱き締めることが出来たのかな

香織「優子ちゃん」
以下略 AAS



22:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/23(月) 16:56:53.35 ID:W8c8dYlE0
香織「やっぱり優子ちゃんは私のこと好きでいてくれるんだよね…… 嬉しい、私も優子ちゃんのこと大好きだよ」

優子「か、香織先輩……」

こ、これって両想いってこと!? えっ、全然状況が飲み込めないんだけど…… ?
以下略 AAS



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2016/05/23(月) 16:57:58.56 ID:W8c8dYlE0
優子「か、香織先輩…… ?」

香織「ねぇ優子ちゃん、私に優子ちゃんの『はじめて』をちょうだい?」

優子「へっ、んっ……」
以下略 AAS



24:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/23(月) 17:01:06.15 ID:W8c8dYlE0
香織「んっ……」

優子「んんっ! はぁっ…… はぁっ……」

首元、香織先輩の唇が触れて強い痛みが走る
以下略 AAS



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2016/05/23(月) 17:07:36.62 ID:W8c8dYlE0
香織「それじゃあ次はこっち、優子ちゃんの処女 貰うね」

優子「あぁっ!」

わたしのそれは何かをいれる準備はとっくに出来ていて、香織先輩の指をすんなりと受け入れた
以下略 AAS



26:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/23(月) 17:08:36.91 ID:W8c8dYlE0
香織「優子ちゃん…… 凄く可愛いよ……」

優子「はい…… ありがとうございます……」

教室の床、わたしはその上に力無く寝そべっていた
以下略 AAS



27:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/23(月) 17:10:15.37 ID:W8c8dYlE0
わたしは顔を近づけ先輩のわれめを舌でなぞる

香織「あんっ」

舐めた瞬間口の中に酷い味が広がる、酸っぱくて苦い……
以下略 AAS



28:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/23(月) 17:11:11.03 ID:W8c8dYlE0
香織「うふふ、気持ち良かったよ優子ちゃん」

優子「はい」

香織「優子ちゃんは私のものだから、これから私以外の人とえっちしたり、私以外の人のこと見たりしちゃダメだよ」
以下略 AAS



29:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/05/23(月) 17:12:49.56 ID:W8c8dYlE0
誰も見てないし別の奴書きたいなって思ったからエタらせるつもりだったのにレスがついてたので頑張って書きます。
次は水曜日更新を目指します。


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