22:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/23(月) 16:56:53.35 ID:W8c8dYlE0
香織「やっぱり優子ちゃんは私のこと好きでいてくれるんだよね…… 嬉しい、私も優子ちゃんのこと大好きだよ」
優子「か、香織先輩……」
こ、これって両想いってこと!? えっ、全然状況が飲み込めないんだけど…… ?
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2016/05/23(月) 16:57:58.56 ID:W8c8dYlE0
優子「か、香織先輩…… ?」
香織「ねぇ優子ちゃん、私に優子ちゃんの『はじめて』をちょうだい?」
優子「へっ、んっ……」
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2016/05/23(月) 17:01:06.15 ID:W8c8dYlE0
香織「んっ……」
優子「んんっ! はぁっ…… はぁっ……」
首元、香織先輩の唇が触れて強い痛みが走る
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2016/05/23(月) 17:07:36.62 ID:W8c8dYlE0
香織「それじゃあ次はこっち、優子ちゃんの処女 貰うね」
優子「あぁっ!」
わたしのそれは何かをいれる準備はとっくに出来ていて、香織先輩の指をすんなりと受け入れた
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2016/05/23(月) 17:08:36.91 ID:W8c8dYlE0
香織「優子ちゃん…… 凄く可愛いよ……」
優子「はい…… ありがとうございます……」
教室の床、わたしはその上に力無く寝そべっていた
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2016/05/23(月) 17:10:15.37 ID:W8c8dYlE0
わたしは顔を近づけ先輩のわれめを舌でなぞる
香織「あんっ」
舐めた瞬間口の中に酷い味が広がる、酸っぱくて苦い……
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2016/05/23(月) 17:11:11.03 ID:W8c8dYlE0
香織「うふふ、気持ち良かったよ優子ちゃん」
優子「はい」
香織「優子ちゃんは私のものだから、これから私以外の人とえっちしたり、私以外の人のこと見たりしちゃダメだよ」
29:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/05/23(月) 17:12:49.56 ID:W8c8dYlE0
誰も見てないし別の奴書きたいなって思ったからエタらせるつもりだったのにレスがついてたので頑張って書きます。
次は水曜日更新を目指します。
30:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/05/23(月) 18:35:33.99 ID:/E7auJ+SO
乙
部長焼き芋買ってる場合じゃありません!
31:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/05/23(月) 18:54:19.61 ID:JVBfaW1+O
乙
毎日チェックはしてた
32:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/05/23(月) 21:23:08.88 ID:Mti2iCuDo
おつ
優子ちゃんは間違いなくM
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