481:名無しNIPPER[sage]
2016/08/28(日) 04:20:25.84 ID:0QATTo5B0
ジャンヌはおっぱいに目が行きがちだがその本領は太腿だよね
482: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/08/30(火) 00:09:51.95 ID:BaoA/MnU0
セイバー「こんにちは!!ジャックちゃん!!可愛いですね」
セイバーが後ろからジャックに抱き付いた。その両手はジャックの胸を服越しにガッツリ掴んでいる。
「きゃっ」とジャックは驚く声を上げてから、逃れようと抵抗するがセイバーとアサシンその力の差は歴然。逃れることはできない。
483: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/08/30(火) 00:10:35.04 ID:BaoA/MnU0
そして身体中に寒気が走る。だがギリギリのところでそれを抑制し、言った。
ジャック「い、嫌――――「何で?」
ジャックの言葉をセイバーが真顔で遮った。その言葉には明確な殺意のような気持ちが込められており、それがよりジャックを恐怖に落とす。
484: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/08/30(火) 00:11:07.81 ID:BaoA/MnU0
セイバー「はあっ!!はあっ!!ああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!」
雄叫びを上げ、ジャックの太ももに挟まれ股間――――おまんこを舐めだした。
セイバー「ふわああああああああああああああああ!!はー!!はあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!」
485: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/08/30(火) 00:13:20.49 ID:BaoA/MnU0
486: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/08/30(火) 00:15:16.78 ID:BaoA/MnU0
EXTRA編に書いたラストの没ネタ、に少し手を加えたもの
487:名無しNIPPER[sage]
2016/08/30(火) 01:22:31.18 ID:FyC0TicQo
乙
小さいこと気にしてたのか……
488:名無しNIPPER[sage]
2016/08/30(火) 08:51:03.68 ID:LJjKpbpxO
パパンの暴挙に我慢の限界か
489: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/08/30(火) 14:55:28.08 ID:BaoA/MnU0
セイバー「こんにちは!!メイヴちゃん!!可愛いですね」
後ろからセイバーがメイヴに抱き付き「えっちして」と、耳元で囁いた。
メイヴは「い、嫌よ!!」と声を上げ、もがいて抵抗する。
490: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/08/30(火) 14:56:16.64 ID:BaoA/MnU0
メイヴ「ち、違う!!こ、これは・・・」
セイバー「ほらっそこにベッドありましたから」
「行きましょうと」とメイヴをお姫様抱っこで見つけたベッドのある部屋に連れて行く。
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