ランサー「言峰!!俺もう我慢できねえ!!」
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504:名無しNIPPER[sage]
2016/09/11(日) 14:27:49.61 ID:flAlETCiO
旬ネタいいゾ〜^
505: ◆/Pbzx9FKd2
2016/09/13(火) 14:44:49.34 ID:G2KSQYJg0
あらゆる助力を得て、マスターとマシュはアーサー王もとい獅子王のいる玉座へと到達した。
下の階ではセイバーやアーチャー、ランサー、ライダー(アストルフォ)が円卓の騎士達と戦っている。
506: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2016/09/13(火) 14:45:21.88 ID:G2KSQYJg0
一方でその視線に何の反応もせず、冷淡な眼をしている獅子王を前に一種の恐怖のような緊張感が二人の身体を走り抜け、縛っていた。
だがその緊張をたった一言で解かれる。
507: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2016/09/13(火) 14:46:01.58 ID:G2KSQYJg0
円卓の騎士らの参上にマシュが投げかけた。
アーチャー「相手が強すぎてな・・・。すまない、逃げてしまった。すまない・・・」
ここでもう一人、階段を駆け上がって来る。今度は協力関係となったランスロットだ。
508: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2016/09/13(火) 14:46:30.72 ID:G2KSQYJg0
満面の笑みで、獅子王の鎧をスポーン!!と脱がせた。その素早さは暗殺者の如く。
鎧がなくなったことでその下の衣服、たわわに実った美味しい果実が姿を現した。
ライダー「うわっ、すっご・・・」
509: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2016/09/13(火) 14:49:28.53 ID:G2KSQYJg0
そう言って、右手で鎧の胸部を撫でまわす。
セイバー「えっちして――――と言いたいところですが今回はギャラリーが多いので趣向を凝らそうと思います」
すると再び階段を駆け上がる音と共に、更に3人が姿を現した。
510: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2016/09/13(火) 14:50:17.66 ID:G2KSQYJg0
満面の笑みで、獅子王の鎧をスポーン!!と脱がせた。その素早さは暗殺者の如く。
鎧がなくなったことでその下の衣服、たわわに実った美味しい果実が姿を現した。
ライダー「うわっ、すっご・・・」
511: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2016/09/13(火) 14:51:21.72 ID:G2KSQYJg0
セイバー「うわー、すぅごいですねー。これちょっとずれたら見えますよッ絶対!!」
そんな獅子王に目もくれず、地面に持っていた『永久に遙か黄金の剣』を深めに突き刺し、その鍔に足を乗せ獅子王のおっぱいを見下ろす。
そして更に「ちょっと失礼しますね」と脇下から手を入れそのおっぱいを揉みしだいた。
512: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2016/09/13(火) 14:52:36.18 ID:G2KSQYJg0
セイバー「大丈夫ですよ、みんなおっぱい大好きですから。ランスロットも笑顔になりました。そして今――――」
ランサーを見て、
セイバー「彼はクランの猛犬ことクー・フーリンです。ですがどうでしょう、彼もペニスを勃起させています」
513: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2016/09/13(火) 14:53:27.02 ID:G2KSQYJg0
ガウェインは言葉を止め、荒げた呼吸を整えながらセイバーを見た。
一瞬の沈黙後、セイバーは止めを刺した。
セイバー「本当はあなた、巨乳で笑顔になったんじゃないですか?」
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