ランサー「言峰!!俺もう我慢できねえ!!」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
507: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2016/09/13(火) 14:46:01.58 ID:G2KSQYJg0
円卓の騎士らの参上にマシュが投げかけた。

アーチャー「相手が強すぎてな・・・。すまない、逃げてしまった。すまない・・・」

ここでもう一人、階段を駆け上がって来る。今度は協力関係となったランスロットだ。
以下略 AAS



508: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2016/09/13(火) 14:46:30.72 ID:G2KSQYJg0
満面の笑みで、獅子王の鎧をスポーン!!と脱がせた。その素早さは暗殺者の如く。

鎧がなくなったことでその下の衣服、たわわに実った美味しい果実が姿を現した。

ライダー「うわっ、すっご・・・」
以下略 AAS



509: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2016/09/13(火) 14:49:28.53 ID:G2KSQYJg0
そう言って、右手で鎧の胸部を撫でまわす。

セイバー「えっちして――――と言いたいところですが今回はギャラリーが多いので趣向を凝らそうと思います」

すると再び階段を駆け上がる音と共に、更に3人が姿を現した。
以下略 AAS



510: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2016/09/13(火) 14:50:17.66 ID:G2KSQYJg0
満面の笑みで、獅子王の鎧をスポーン!!と脱がせた。その素早さは暗殺者の如く。

鎧がなくなったことでその下の衣服、たわわに実った美味しい果実が姿を現した。

ライダー「うわっ、すっご・・・」
以下略 AAS



511: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2016/09/13(火) 14:51:21.72 ID:G2KSQYJg0
セイバー「うわー、すぅごいですねー。これちょっとずれたら見えますよッ絶対!!」

そんな獅子王に目もくれず、地面に持っていた『永久に遙か黄金の剣』を深めに突き刺し、その鍔に足を乗せ獅子王のおっぱいを見下ろす。

そして更に「ちょっと失礼しますね」と脇下から手を入れそのおっぱいを揉みしだいた。
以下略 AAS



512: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2016/09/13(火) 14:52:36.18 ID:G2KSQYJg0
セイバー「大丈夫ですよ、みんなおっぱい大好きですから。ランスロットも笑顔になりました。そして今――――」

ランサーを見て、

セイバー「彼はクランの猛犬ことクー・フーリンです。ですがどうでしょう、彼もペニスを勃起させています」
以下略 AAS



513: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2016/09/13(火) 14:53:27.02 ID:G2KSQYJg0
ガウェインは言葉を止め、荒げた呼吸を整えながらセイバーを見た。

一瞬の沈黙後、セイバーは止めを刺した。

セイバー「本当はあなた、巨乳で笑顔になったんじゃないですか?」
以下略 AAS



514: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2016/09/13(火) 14:57:47.13 ID:G2KSQYJg0
>>507>>508はミスです。

>>505>>506>>509>>510の順で読んでください。後、sage欄のチェックをすっかり忘れてて上げてしまいました申し訳ない。

次回トリスタン速射編で完結です。


515:名無しNIPPER[sage]
2016/09/13(火) 18:01:21.68 ID:/PevPlJaO
どうしたガウェイン!
月でのお前はもっと輝いていたじゃないか!
ロリ巨乳最高と言い放った時のお前はどこへいった!!


516:名無しNIPPER[sage]
2016/09/13(火) 22:43:03.08 ID:vLffHZ+AO
地の文もどんどん文章力が上がってるな

しかし相変わらずおもしろいや
もうよそで書いてるのかな?



546Res/222.38 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice