【がっこうぐらし!】慈「めぐねえハーレム?」その3.5
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67: ◆vcwOztGGw2[sage]
2016/06/17(金) 03:00:43.81 ID:qOhXoI9iO

 栗宮さんと別れ、なんとなく私は廊下を歩いていた。これから遠出することになるからかもしれない。学校が恋しかったりして。

慈「今のうちにしっかり見ておこうかしら」

以下略 AAS



68: ◆vcwOztGGw2[sage]
2016/06/17(金) 03:02:31.47 ID:qOhXoI9iO

桜「……あら?」

 いや、もう反応してた。
 ――悠里ちゃん胡桃ちゃん由紀ちゃんとしてから、どうも女の子を意識して仕方がない。
以下略 AAS



69: ◆vcwOztGGw2[sage]
2016/06/17(金) 03:09:43.45 ID:qOhXoI9iO

桜「ですから慈さん、私のことを必要としてくれませんか?」

 なんだか妙に桜ちゃんの言動がおかしなように感じられるのだけど……なんでだろう? 良き教師だとか、私のことを必要とだとか、ちらほらと引っ掛かる言葉が。
 そしてなによりも、桜ちゃんの私の体質を知った時の反応。驚きこそはしたけど、怯えたり気味悪がったり拒絶したり、そんな様子が欠片もない。
以下略 AAS



70: ◆vcwOztGGw2[sage]
2016/06/17(金) 03:12:56.32 ID:qOhXoI9iO

慈「あっ……! え、えっと桜ちゃん――」

桜「慈さんのもの、大きい……ですわね」

以下略 AAS



71: ◆vcwOztGGw2[sage]
2016/06/17(金) 03:14:46.05 ID:qOhXoI9iO

桜「慈さん。なにがしたいですか?」

 優しく問いかける彼女。私が言葉につまると、彼女は笑みを深めて足の動きを早める。

以下略 AAS



72: ◆vcwOztGGw2[sage]
2016/06/17(金) 03:18:42.06 ID:qOhXoI9iO

桜「慈さんの頼みなら……」

 見せつけるように桜ちゃんは私を見つめ、タイツを破る。そして露になった下着をずらし……濡れた割れ目を見せる。
 ひくひくと物欲しそうに震えるそこはとてもいやらしく、タイツ、下着から僅かにさらされた肌色は我を忘れてしまうほど美しい。
以下略 AAS



73: ◆vcwOztGGw2[sage]
2016/06/17(金) 03:22:28.97 ID:qOhXoI9iO

桜「――っ!? あぁっ!」

慈「ん、ぁ……ぁ」

以下略 AAS



74: ◆vcwOztGGw2[sage]
2016/06/17(金) 03:24:51.21 ID:qOhXoI9iO

慈「……ふぅ」

 射精を終え、彼女を支えながらホッと一息。よかった……バレたけど大丈夫そうだ。

以下略 AAS



75: ◆vcwOztGGw2[sage]
2016/06/17(金) 03:25:53.49 ID:qOhXoI9iO

慈「今度は私が気持ちよくしてあげる――っ」

 準備はしなくてもいいだろう。彼女が我に帰ったのを見計らい、私は後ろから彼女の秘部へ挿入。愛液と精液がいやらしい音を立てて押し出される。

以下略 AAS



76: ◆vcwOztGGw2[sage]
2016/06/17(金) 03:27:10.50 ID:qOhXoI9iO
慈「こういうのが、いいの……っ?」

 二度目と、三度目。その時点でもう既に声は完全に喘ぎに。快感を感じてるようだ。

桜「そんな、あん、ことは――ひんっ!」
以下略 AAS



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