27:名無しNIPPER[sage]
2016/07/31(日) 16:52:52.87 ID:YHiH/k+c0
乙!
28:名無しNIPPER[saga]
2016/08/02(火) 14:52:41.52 ID:vQ4KAfNf0
その日の夜、どこかが揺れた。
それが何かは分からないが、不安を消し飛ばした気がした。
29:名無しNIPPER[sage]
2016/08/03(水) 10:38:05.50 ID:Qywp5FDJ0
乙!
30:名無しNIPPER[saga]
2016/08/14(日) 23:40:02.68 ID:tuS3CuFc0
---この世界はどこかおかしい。
レンガ作りの建物に飾られるは刃が光る刀剣類。
この時代にふさわしくない崩れかけた機械仕掛けのビルにいるのは、剣と弓を使う盗賊団。
31:名無しNIPPER[saga]
2016/08/14(日) 23:48:40.17 ID:tuS3CuFc0
西の国。午前10時半すぎ。
ミリー「あの……これ……」
32:名無しNIPPER[saga]
2016/08/14(日) 23:52:19.21 ID:tuS3CuFc0
世界が終-る日は着-と近--ており-す-
ぜひと-わが社の--で-る---ターを
ご利用く-さい!
33:名無しNIPPER[sage]
2016/08/15(月) 06:54:11.78 ID:rAnw05++0
乙!
34:名無しNIPPER[saga]
2016/09/01(木) 23:08:50.97 ID:aS+T3nZh0
大通り沿い。ベンチ。昼過ぎ。
エミリー(駄目だぁー!同じ答えしか返ってこないよ……)
35:名無しNIPPER[sage]
2016/09/02(金) 00:14:18.43 ID:BuW8IiLz0
乙!
36:名無しNIPPER
2016/09/23(金) 23:56:43.09 ID:GPWr78Lo0
しばらく町を歩いていると人が集まっていた。
何かあった様だ。
「何あれ、酷い……」
52Res/33.29 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20