〈R-18〉フレデリカ「たおられちゃったフルール」
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35
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◆4C4xQZIWw7k3
[saga]
2016/07/05(火) 03:22:21.65 ID:w7GKYAx2o
ーーーちゃぽん。
二人の人間が密着しあって入ることを念頭に設計されたバスタブ。
腰の位置程度までに薄く張られたお湯に、フレデリカとプロデューサーは浸かっていた。
以下略
AAS
36
:
◆4C4xQZIWw7k3
[saga]
2016/07/05(火) 03:22:55.68 ID:w7GKYAx2o
「んふ………ねね、プロデューサ、あっ……。 フレちゃんさっきのことは反省して、んひっ! ……反省してるから、許して、くれデリカ……?」
「………」
見上げる形で振り返り、おのが体を玩ぶ男に哀願する。
以下略
AAS
37
:
◆4C4xQZIWw7k3
[saga]
2016/07/05(火) 03:23:46.87 ID:w7GKYAx2o
「………欲しい? 何が欲しくなるんだフレデリカ?」
「だめぇ……そんなの恥ずかしくてっ……言えないの……」
以下略
AAS
38
:
◆4C4xQZIWw7k3
[saga]
2016/07/05(火) 03:25:05.99 ID:w7GKYAx2o
「ほらほら……苦しいだろ? 我慢なんてしなくていいんだ。 楽になれよフレデリカ」
「やだぁ……パリジェンヌのぷらいどが、ある、もんっ……」
以下略
AAS
39
:
◆4C4xQZIWw7k3
[saga]
2016/07/05(火) 03:25:42.07 ID:w7GKYAx2o
「まだ、言えないか………?」
「あっは………はは、あはは……」
「はは、やり過ぎたか? ほら、フレデリカ。 これだろ? こうして欲しいんだろう……?」
以下略
AAS
40
:
◆4C4xQZIWw7k3
[saga]
2016/07/05(火) 03:26:15.34 ID:w7GKYAx2o
「さ、どうして欲しいんだ………?」
「ふ、フレ、ちゃんの…… あそこ、掻き回して、くりゃさい………」
以下略
AAS
41
:
◆4C4xQZIWw7k3
[saga]
2016/07/05(火) 03:26:49.76 ID:w7GKYAx2o
「アタシの、おまんこ 処女膜破れちゃうくらい、ぐちゃぐちゃにしてぇ……」
以下略
AAS
42
:
◆4C4xQZIWw7k3
[saga]
2016/07/05(火) 03:27:21.49 ID:w7GKYAx2o
しかし、言葉とは裏腹にプロデューサーはフレデリカの望みを叶えない。
蕩けた脳味噌で疑問符を飛ばす淫売女。
彼の人は、口の端を存分にあげ、とても楽しそうにワラっている。
以下略
AAS
43
:
◆4C4xQZIWw7k3
[saga]
2016/07/05(火) 03:29:07.44 ID:w7GKYAx2o
ーーーーー屹立する、肉棒。
極太の血管が浮かび、90度に近しい仰角でそそりたつ、赤黒くグロテスクな淫茎。
発射口からは、透明な液がたらたらと溢れ、砲塔は着火の時を今か今かと待っている。
以下略
AAS
44
:
◆4C4xQZIWw7k3
[saga]
2016/07/05(火) 03:33:38.35 ID:w7GKYAx2o
ここまで。
参考書から表現とか色々引っ張ってきましたが、展開おっそい……
フレちゃんにして欲しいことありすぎて困りますね。
以下略
AAS
45
:
◆4C4xQZIWw7k3
[saga]
2016/07/05(火) 03:36:23.93 ID:w7GKYAx2o
あ、あとハートを多様してみたんで、表示されてない場合はすまぬす。
非力な紳士を許してくれ
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