三郎「ちわー、三河屋でーす」
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1:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 11:39:05.78 ID:XVgv0mZSO
それはいつもと変わらない日のはずだった
しかしこの日からサザエの日常は変わり始める
フネ「それじゃ、行ってきますよ」
サザエ「ええ、気をつけてね母さん」
フネ「ふふふっ…分かってますよ」
サザエ「いってらっしゃーい♪」
父と夫は会社に
弟と妹は学校に
息子は公園に行き母も出掛けた
磯野家にはサザエ1人だけが残されていた
サザエ(私1人か……)
サザエ(……たまにはのんびり過ごしましょ♪)
既に家事の大半を終わらせたサザエは居間でテレビを眺める
すると勝手口の方から声が聞こえてきた
『ちわー……でーす』
サザエ(あら……サブちゃんかしら?)
テレビを消すとサザエは勝手口に向かった
2:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 11:43:21.97 ID:XVgv0mZSO
サザエの予想通り勝手口には三郎の姿があった
サザエ「サブちゃん、どうしたの?」
三郎「いや、すぐそこでフネさんと会いまして……」
3:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 11:46:47.05 ID:XVgv0mZSO
三郎「サザエさん……俺…人妻とヤってみたかったんですよ……」
サザエ「サブちゃん…何を言って……んぅっ!?」
三郎がサザエの唇に吸い付いた
4:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 11:49:10.96 ID:XVgv0mZSO
三郎「サザエさん……痛い思いはしたくないでしょ?」
サザエ「離して!!」
三郎「……いい加減静かにしろよ!!」
5:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 11:51:59.26 ID:XVgv0mZSO
サザエ「んぐっ…んっ……じゅる……」
三郎「へへっ……」
サザエ「はぁ…んっ……ちゅっ……」
6:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 11:55:07.13 ID:XVgv0mZSO
サザエの瞳から涙が零れ頬を伝う
その涙は唇の端から垂れた唾液と混ざりブラウスとスカートにシミを作っていた
三郎「うぅっ……」
7:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 11:58:02.67 ID:XVgv0mZSO
口内の精液を飲み下したサザエが三郎を見上げる
サザエ「三郎さん……これで終わりに……」
三郎「ははっ、何言ってんですか?」
8:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 12:00:30.30 ID:XVgv0mZSO
三郎の手がサザエのスカートに伸びる
サザエ「ダメ!!」
必死に身を捩って逃げようとするサザエ
9:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 12:04:00.77 ID:XVgv0mZSO
三郎の執拗な責めでサザエの性感は高まっていく
サザエ「あ…あぁ……」
三郎「……感じてきたみたいですね?」
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