速水奏「プロデューサーが脱がない」
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75:名無しNIPPER[sage]
2016/08/10(水) 18:24:12.97 ID:T3hEGddFo
夏だから寒くはないが全裸だとつらいものがある。はよ


76:名無しNIPPER[sage]
2016/08/10(水) 23:11:44.51 ID:zDVI/71hO
なんだこれは(歓喜)


77: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/08/22(月) 01:13:07.99 ID:KtkMEeVg0
Pは不意に周子の後頭部を優しく掴み、周子の顔を自分に向かせ口付けをした。
周子は一瞬驚くが、すぐに表情を綻ばせ、口付けを受け入れる。
爪先立ちになりながらも必死に口付けを続けようとする周子の姿に、Pの興奮は上昇する。


以下略 AAS



78: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/08/22(月) 01:13:44.18 ID:KtkMEeVg0
Pは周子を壁に押し付け、少々乱暴にショートパンツを下着ごと引き摺り下ろす。
周子の性器を晒させると、Pはしゃがみ込んで、彼女の膣内へ舌を突き入れた。


周子「あっ!♥ ちょ、ちょっと、待って、Pさんッ!♥」
以下略 AAS



79: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/08/22(月) 01:14:26.89 ID:KtkMEeVg0
Pの頭に手を置き、膣内を動き回るPの舌から与えられる快感に周子は耐えるが
その表情はすでに限界であった。
Pは周子の膣内から溢れる蜜を吸い、陰核を指の腹で軽く刺激しながら
さらに舌の動きの激しさを増した。

以下略 AAS



80: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/08/22(月) 01:15:04.90 ID:KtkMEeVg0
へたり込んだ周子を抱きかかえると、そのままソファまで運び、周子を仰向けに寝かせる。
Pはそのまま周子の足を開き、その間に座り、ズボンのジッパーを下げた。


周子「ちょ、ちょっとまってPさん… 今、イったばっかやから…」
以下略 AAS



81:名無しNIPPER[sage]
2016/08/26(金) 13:19:59.29 ID:wLDpL6mr0
はよ


82:名無しNIPPER[sage]
2016/08/29(月) 06:58:53.12 ID:uVC0bu2J0
ふぅ・・・

最高


83:名無しNIPPER
2016/09/01(木) 14:03:39.37 ID:NagDJPcP0
ほほう……膣壁の湿度が少しばかり上昇しましたよ



84: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/09/08(木) 03:45:21.66 ID:M2wRFzSW0


ジュプンッ、ジュプンッ、ジュプンッ

周子「はぅぅ……!」
以下略 AAS



85: ◆bFUnyz5XoI[saga]
2016/09/08(木) 03:46:01.60 ID:M2wRFzSW0
周子「ふぇ…? P、さん…?」

ジュグッ

周子「ひゃ! ま、まっへ、Pさっ…」
以下略 AAS



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