【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
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175: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:15:50.69 ID:/BWAYvM1O

しかし、それを皮切りに東郷さんの手はより激しく
けれども繊細に、濃密な刺激を夏凜ちゃんに与えようと
スカートを揺らすほどの荒々しさの無い動きに留まる

以下略 AAS



176:名無しNIPPER[sage]
2016/08/29(月) 19:16:12.71 ID:v4rR4RhyO
待ってた


177: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:16:49.70 ID:/BWAYvM1O

そして

夏凜「ひっ…ゃ」

以下略 AAS



178: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:17:56.34 ID:/BWAYvM1O

それを見て、東郷さんは少し残念そうに
夏凜ちゃんに濡らされた指先をぺろりと舐めて、顔をしかめる
さすがにそこまで真似はできないかな
なんて思っていると、園ちゃんが私の肩を叩く
以下略 AAS



179: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:18:47.59 ID:/BWAYvM1O

夏凜「友奈、あんただけは違うって信じたかったわ」

マッサージ器を持つ私に、夏凜ちゃんは言う
その瞳には嫌悪感があって、今まで考えていた―夏凜ちゃんはこうされるのが好き―というものが
以下略 AAS



180: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:19:27.21 ID:/BWAYvM1O

友奈「ふざけてるのは、夏凜ちゃんだよ」

マッサージ器をぎゅっと握り締めて、夏凜ちゃんを見下ろして
全てがアドリブのこの劇を演じきろうと思考回路を全開放し
以下略 AAS



181: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:21:13.53 ID:/BWAYvM1O

夏凜「ふっきゅ…っ」

夏凜ちゃんの口から聞いたことも無い声があふれ出して
もがいているのか椅子がきしむ音がする
以下略 AAS



182: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:21:54.40 ID:/BWAYvM1O

園子「もう少し続けて、ゆーゆ」

園ちゃんの言葉に、肯定は要らない
私がどうすべきか。それを園ちゃんは当然わかっているし、
以下略 AAS



183: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:22:35.31 ID:/BWAYvM1O


園ちゃんの意地悪な質問に、ふだんの夏凜ちゃんなら確実に
ふざけないで。とか、そんなわけない。とかすぐに言うはずだった
けれど、夏凜ちゃんは悔しそうに唇を噛み締めると
以下略 AAS



184: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:23:08.50 ID:/BWAYvM1O

夏凜ちゃんは徐々に素直な声を漏らし始めて
嫌々と体を動かすことも無くなって、刺激を受け入れるような体勢へと切り替わって

夏凜「っあっ、んっ…」
以下略 AAS



185: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:23:38.07 ID:/BWAYvM1O

すると夏凜ちゃんは「最後までして、お願い」と、漏らした
きっと、最後まで行けば夏凜ちゃんはこの責めから解放される
身体的な意味ではなく、精神的な意味で
夏凜ちゃんがそう思っていると悟った私は誰かが用意した大人の道具の一覧へと目を向ける
以下略 AAS



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