【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
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19: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 14:31:15.78 ID:HTqGxAi/O

それから数分間は、沈黙が続いた
私から聞くのは少し変な気がしたし
男の子は男の子で、なんだか行動に移し辛そうで
夏ならオレンジ色の演出が力を貸してくれただろうに…なんて思いながら
以下略 AAS



20: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 14:42:48.32 ID:HTqGxAi/O

東郷「ぅーっ」

女の子の中では割と力が強いと言われる私でも
男の子の力には勝てない
以下略 AAS



21: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 14:49:38.77 ID:HTqGxAi/O

それが論理がはじけ飛んでいるだとかどうとか気にする余裕は無かった
口元を押さえる彼の手から力が抜けていくのに気づいたから

ここしかない。いましかない
以下略 AAS



22: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 19:36:51.37 ID:HTqGxAi/O

東郷「ぅ……ぅ」

全部、この悪魔の狙い通りだった
まんまと彼に嵌められたといまさら思ってもどうしようもない
以下略 AAS



23: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 19:37:22.50 ID:HTqGxAi/O

彼は不快そうに、私の胸を掴む手に力を込める
普段は絶対に感じることのない握られる感覚が、私の心を絞めていく
私は何もしてない
抵抗してない
以下略 AAS



24: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 19:37:56.01 ID:HTqGxAi/O

「んー…」

もぞもぞと、服の中で彼の手が蠢く
気持ち悪かった
以下略 AAS



25: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 19:42:59.87 ID:HTqGxAi/O

両肩の紐を切られたブラジャーは容易く裾から引っ張り出されて
男の子は白色のそれをまじまじと見つめ、匂いをかぎ始めた

「はぁ…いいな。これ。ほんと」
以下略 AAS



26: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 19:44:06.28 ID:HTqGxAi/O

東郷「うぅぅっ!」

出来る限りの力で唸って
動かせない足を閉じようとして――力任せに、開かれる
以下略 AAS



27: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 19:45:16.09 ID:HTqGxAi/O

それと、目が合った瞬間

東郷「!」

以下略 AAS



28: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 19:48:53.36 ID:HTqGxAi/O

東郷「んっ…ぅ」

打ち付けられる不快感と痛みはいつしか、心地よさへとすり替わり、
体が接触するたびに、ゾクゾクと、体が快楽に疼く
以下略 AAS



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