男「川で全裸のエルフ拾った
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299: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:20:05.69 ID:v2expOE80
貴族『まぁ、近いうちにもっとエルフを簡単に手に入れられるようにしてご覧にいれますよ』
隠居『なんと!誠ですかな!!』
貴族『ええ、このエルフから里の位置を聞き出しました。北の国にあるそうです。下等言語では「つーらしあ」だとか』
300: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:20:43.20 ID:v2expOE80
エルフ『旦那様……』
貴族『儂は手を出しておらんぞ?おぉん?』
子爵『はぁ、はぁ、こ、この少年の桃尻へは私が一番乗りさせてもらってもよろしいですかな?』
301: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:21:30.81 ID:v2expOE80
〜〜〜〜
貴族『全く見つからんではないか!!』
ショタ『うぐっ、うんっ!くぅぅ…… やっ、あっ!あがぁっ!?』
302: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:22:16.48 ID:v2expOE80
〜〜〜〜
エルフ『――――あの、旦那様、この恰好は……?』
貴族『クフフ、先日このガキを可愛がってやっていたら生意気にも勃起しおってな?』
303: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:23:03.77 ID:v2expOE80
貴族『おい、その程度にしておいてやれ。どうせなら精通はお前の種壺でさせてやるといい』
エルフ『ちゅるっ、んっ…… はい』
ショタ『はーっ、はーっ……』
304: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:23:36.31 ID:v2expOE80
貴族『……やれやれ、仕方のない奴だ。儂がお前の尻穴から腰の動かし方を教えてやろ、う!』
ショタ『んぉっ!?お、おぉぅ…… うぐぅ……っ!』
エルフ『だ、旦那様!なにを……んぁあっ!?』
305: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:24:34.05 ID:v2expOE80
貴族『ほれ、男がそんなことでどうする。だらしなくチンポを垂れさせているんじゃない、シャキッとさせろ!』
ショタ『はぁうっ!?』
貴族『クフフフ、尻穴を軽く穿ってやるだけで勃起させよって…… 男のくせに、随分と業が深い身体だな』
306: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:25:10.19 ID:v2expOE80
エルフ『は、はい…… いい、こうやって強弱をつけるようにしてお尻を締めるの……』
ショタ『うあぁ、あ、こっ、これすごい!うねうねってうごいて、きもちいい……』
貴族『おいおい、さっき腰の動きを教えてやっただろう?動かねば姉上殿の淫乱なケツ穴の締め付け方を学べんぞ?』
307: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:25:37.17 ID:v2expOE80
ショタ『はーっ、はーっ、はー……』
エルフ『…………』
貴族『クフフ、物足りんのだろう』
308: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:26:11.73 ID:v2expOE80
エルフ『男として不甲斐ない弟チンポでは満足できないこのふしだらな姉マンコを旦那様の逞しいオチンポで突いて下さりありがとうございます』
貴族『クハハハハハッ!イイゾイイゾイイゾ!儂のチンポで存分に善がるがいい!!』
エルフ『んぐっ、あ、ああっ!あぁん、ふっ、うぅ、はぁあ、あ、くぅぅぅうん!』
309: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:27:07.15 ID:v2expOE80
貴族『ケツ穴も欲求不満だろう?可愛がってやる』
エルフ『ひぎゅぅぅうううっ!!?』
貴族『はん、挿入れただけで気をやりおったか…… 弟の前でつくづく救えん姉様だな』
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