【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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394:名無しNIPPER[sage]
2017/01/18(水) 17:19:55.07 ID:F+9tTu2BO
乙です


395:名無しNIPPER[sage]
2017/01/18(水) 23:36:57.95 ID:npV3ZwzRo
乙です


396: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2017/01/26(木) 22:26:17.95 ID:qyW6K3cCO
 俺は京華ちゃんと手を繋ぎ、先導する川崎のあとを着いていく。
 ていうか。

「なあけーちゃん、今どこに向かってるか知ってるか?」

以下略 AAS



397:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/26(木) 22:27:27.46 ID:qyW6K3cCO
 しばらく歩くと目的地に到着し、川崎がカウンターで受付をする。
 その間に看板に書かれてる簡単な説明文を読む。
 なるほど。風呂場と休憩所兼脱衣場を時間制で借りるって感じなのか。

「お待たせ。行こ」
以下略 AAS



398: ◆zO7AQfurSQ[sage saga ]
2017/01/26(木) 22:35:20.39 ID:qyW6K3cCO
 奴隷たる俺は御主人様に逆らうわけにはいかない。いやまあ本当に嫌だったら断るけども。
 テンションの上がった京華ちゃんが服を脱ぎ捨てて風呂場へと駆けていく。その服をまとめた川崎があとを追っていった。

「はあ……仕方ねえか…………」

以下略 AAS



399: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2017/01/26(木) 22:44:08.29 ID:qyW6K3cCO
 促されて俺も椅子に座り、頭を洗ってもらう。本当は川崎の能力を使えば手っ取り早いのだろうが、それだと味気無いしな…………。
 シャワーで濯がれたあと、今度はボディソープを手に取る。
 川崎は掌でそれを泡立てて俺の背中に塗り、抱き付くように俺の身体に腕を回して密着してきた。柔らかい二つの感触がダイレクトに背中に伝わってくる。

「ふふ、こういうの期待してたんでしょ?」
以下略 AAS



400:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/26(木) 22:47:52.60 ID:qyW6K3cCO
 後ろから胸を押し付けられながら陰嚢を揉まれて。
 小さな手で肉棒をしごかれて。
 もう。限界が近い。

「さ、沙希っ……京華っ……もう、出そう…………っ」
以下略 AAS



401:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/26(木) 22:49:36.06 ID:qyW6K3cCO
 出始めは激しく、勢いがなくなってくるとゆっくりと肉棒をしごかれて腰が抜けそうなほどの快感が全身を駆け巡る。
 シチュエーションがいつもとはがらりと違う上に昼にはおあずけされたせいか、物凄い量が出た。
 こんなに無駄にしちまって、怒られたりしねえかな…………。

「はーちゃん、せーえき出るとこ見せてくれてありがとー」
以下略 AAS



402: ◆zO7AQfurSQ[saga]
2017/01/26(木) 22:50:59.43 ID:qyW6K3cCO
一旦ここまで

こんな温泉施設、実際にあったらラブホ代わりになるだけだよなあ
このあとはもう一発何かヤるかアミューズメントでほのぼの疑似家族を描くかします

以下略 AAS



403:名無しNIPPER[sage]
2017/01/26(木) 23:11:50.84 ID:Oem0TT+cO
おつおつ


404:名無しNIPPER[sage]
2017/01/26(木) 23:21:01.65 ID:J9PQNOOCo
乙です


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