【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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920:名無しNIPPER[sage]
2018/05/16(水) 00:56:14.02 ID:+V4ba6ShO
乙です
確かひどいんで一回の更新で終われるようにすればいいかと


921:名無しNIPPER[sage]
2018/05/16(水) 19:35:48.84 ID:XpaVcKHt0

この1さんなら実力で黙らせられないだろうか・・・?


922: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2018/05/23(水) 21:09:03.39 ID:6Lf7gD3tO
 週が明け、学校の始まる月曜日である。
 いつも通りに登校し、いつも通りに一人で教室に入り、自分の席に着く。
 しばらくして川崎がやって来てちらっとこちらを見るが、特に気にしないように自分の席へと向かった。
 が、俺にだけわかるように、尻尾をふりふりと振って挨拶をしてくる。それに応えることは出来ないが、心の中で返事をしておいた。
 …………うん。
以下略 AAS



923:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/23(水) 21:09:50.90 ID:6Lf7gD3tO
 昼休みになっていつもの屋上に向かう。
 すでに川崎は来ているようで、扉には鍵がかかっておらず、屋上に出る。
 後ろ手に鍵を閉め、やはり先にいた川崎の横に座った。

「はい、お昼」
以下略 AAS



924:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/23(水) 21:10:44.98 ID:6Lf7gD3tO
 翌日。
 自転車置場に自分の愛車を止め、校舎入口へと歩き出す。
 と、そこでポケットの中のスマホが震えた。メールのようで取り出して確認すると川崎からだった。

「む……」
以下略 AAS



925:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/23(水) 21:11:21.93 ID:6Lf7gD3tO
 放課後になると海老名さんは用事があるからと言っていつものグループからそそくさと抜けていった。他の連中は、どうせまた欲しい本の発売日とかでしょとあまり気にしていないようだ。
 そんな様子を眺めてしばらくしたあと、俺も立ち上がる。

「あ、ヒッキー、もう奉仕部行くの?」

以下略 AAS



926:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/23(水) 21:12:41.67 ID:6Lf7gD3tO
 俺はとある男子トイレにたどり着く。そう、時々平塚先生と情事をしている場所である。
 何度か一人でもここに寄ったりしてみたが、本当にここは人が来ない。
 特別教室が近いので授業の合間には使用されるのだろうが、やはり不便さ故か放課後ともなると人が寄り付かないのだ。
 それでも俺は辺りに気を配り、周囲に誰もいないことを確認してからトイレに入る。
 一番奥の個室の前に立ち、少し特殊なノックをすると、かかっていた鍵が音もなく解錠された。
以下略 AAS



927:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/23(水) 21:14:24.65 ID:6Lf7gD3tO
 俺はファスナーを下ろしてギンギンに固くなった肉棒を取り出し、海老名さんの眼前に持ってくる。
 海老名さんはおあずけをくらった犬みたいに舌を出してはあはあと荒い息を吐くが、ちゃんとオナホールに徹するようで自分から動くことはなかった。
 片手で肉棒を掴み、もう片手で海老名さんの後頭部を押さえ、口内に肉棒を差し込んでいく。
 顎に手を添えて少し持ち上げるようにすると、その唇がきゅっと締め付けられる。

以下略 AAS



928:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/23(水) 21:16:18.76 ID:6Lf7gD3tO
「っはー……すっごい良かったぁ…………」

 絶頂の余韻から覚めるまで付き添い、後始末を終えてトイレから出たところで海老名さんは感慨深く言う。
 まだ少し足元が覚束ないようなので、階段まで移動してそこに腰掛けた。

以下略 AAS



929: ◆zO7AQfurSQ[saga]
2018/05/23(水) 21:19:40.94 ID:6Lf7gD3tO
一旦ここまで

なぜか突然京華編がキャンセルされて挿入されたドM姫菜編
御主人様八幡はコレジャナイ感あって書きにくいけど海老名さんは書いてて楽しい…………

以下略 AAS



930:名無しNIPPER[sage]
2018/05/23(水) 21:23:08.89 ID:hZhgDjSXO
乙です


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