103: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/11(火) 03:17:39.17 ID:3x6RtYaf0
ハァハァと息を弾ませながら額をコツンと私の胸板に当てて寄り掛かかる彼女を、そっと優しく包み込む。
武内P「これで…おあいこです」
凛「やっぱり、男の人って凄いんだね…。一人でするのと全然違うからさ…。それともプロデューサーだったからかな…」
104: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/11(火) 04:40:16.04 ID:3x6RtYaf0
凛「プロデューサー、それ…分かってて…んっ、言ってるでしょ?あっ、んっふっ…」
ショーツの上からワザとらしく呼吸を繰り返す私の生暖かい息がフゥーっと当たる度、彼女は快感でピクンと体を小さく揺らす。
武内P「渋谷さんは、普段はどのようにオナニーをされているのでしょうか?」
105:名無しNIPPER[sage]
2016/10/11(火) 21:20:47.72 ID:MJAy3/EXO
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106:名無しNIPPER[sage]
2016/10/11(火) 21:20:56.73 ID:dQ+YOv76O
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107:名無しNIPPER[sage]
2016/10/11(火) 21:21:10.77 ID:+817eCWtO
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,.-r‐〈/. 0" /ノ | \ V
108:名無しNIPPER[sage]
2016/10/11(火) 21:21:21.25 ID:E3iAzEvKO
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109:名無しNIPPER[sage]
2016/10/11(火) 21:21:43.56 ID:jgR2aADVO
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110:名無しNIPPER[sage]
2016/10/11(火) 21:21:53.29 ID:fT8CRBDuO
、 f∧
` 、 i. ∧
i i. ∧
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| i ∧
111: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/19(水) 05:53:37.47 ID:d5T4X9Ls0
武内P「もう、邪魔なので取ってしまいますね」
凛「うん…」
愛液を含んでグッショリと湿ったショーツの上から秘所を指で軽く撫でた後、大事な部分を隠す布を剥ぎ取ってゆく。
112: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/19(水) 05:54:39.23 ID:d5T4X9Ls0
武内P「貴女の味です」
凛「んむ〜っ、ぅむっ…、む〜っ…」
ねっとりと熱い口内を舌でまさぐり続けると、蕩けた顔で反射するように舌を出す。暫く続いた口づけから離れた舌に繋がる一本の粘液は、ゆるやかに橋を落としていった。
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