武内P「もう我慢できな一い!」
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116:名無しNIPPER[sage]
2016/10/22(土) 22:31:46.64 ID:8B8z6uOBO
                       _/   L
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              / /   -′   |    ヽ 〉-V
                / /   ,       `     ',  ヤ¨∨
以下略 AAS



117:名無しNIPPER[sage]
2016/10/22(土) 22:31:57.87 ID:YGseQGWjO
                    /  ̄~i
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.         //¨¨~_~T ―x‐'、,.ヘ  /
      ,.-r‐〈/. 0"  /ノ  |  \  V
以下略 AAS



118: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/26(水) 04:50:10.78 ID:EVD4kC710
肉棒を受け入れてまだまもない膣は細く、挿入を続けるたびに強引に膣肉を掻き分けなければならないほど狭く窮屈だ。子宮口を押し潰すように亀頭が最深部までたどりつくと端正な顔を歪ませ、悦びの声をあげる彼女。竿を引けば膣壁がその帰りを阻むようにねっとりと纏わり付いて再び引きずり込もうと締め付けてくる。

凛「はぁ、気持ちいい、気持ちいいよぉ…、あぁん…」

甘いすすり泣きの声を漏らして、体を激しく揺らしながら、もっと快楽が欲しいと求めるように動きに合わせた膣肉は、くい、くい、とヒクついて肉棒を絞り上げてくる。温かに取り巻く肉壁に身を蕩かせていると、不意を突くようにギュッとキツイ締め付けが押し寄せ、一撃で肉棒から精を吐き出しそうなほどに刺激してくる。
以下略 AAS



119: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/26(水) 04:53:48.22 ID:EVD4kC710
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またやってしまいました…。次回こそは渋谷さんの犬シチュを…。それにしても、やはり私は受けなんでしょうか。妄想なのに私から責めるシチュエーションが想像できません。
以下略 AAS



120: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/10/26(水) 04:59:01.78 ID:EVD4kC710
途中からダレてしまいましたが、凛ちゃん編おわりです。ここまで読んで頂いた方、ありがとうございます。次は誰がいいのかなーとシチュエーションでも考えて、練習がてら書き込めたらと思います。


121:名無しNIPPER[sage]
2016/10/26(水) 07:57:26.18 ID:I/DUTXbJ0
おつおつ、次も待ってる


122:名無しNIPPER[sage]
2016/10/26(水) 16:18:38.45 ID:wpbLhQ7zo
乙です


123:名無しNIPPER[sage]
2016/10/27(木) 02:17:27.76 ID:01TT0Ks4O
 【このスレは無事に終了しました】

  よっこらしょ。
     ∧_∧  ミ _ ドスッ
     (    )┌─┴┴─┐
以下略 AAS



124: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/29(土) 06:16:27.77 ID:5UuPrlDp0
シンデレラプロジェクトの絡みを考えてる間、それ以外のキャラを短めで書いていったりもしようと思います。


125: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/29(土) 06:18:59.87 ID:5UuPrlDp0
【R18】川島瑞樹「プロデューサー君と一緒に飲んで」

P「着きましたよ、瑞樹さん」

川島瑞樹「あら、もう着いちゃったのね」
以下略 AAS



126: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/29(土) 06:19:46.52 ID:5UuPrlDp0
瑞樹「はい、どーぞ」

すぐ隣に腰掛けた瑞樹さんからグラスを受け取ると彼女の掲げるグラスへと重ねていく。

瑞樹「乾杯」
以下略 AAS



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