武内P「もう我慢できな一い!」
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15:名無しNIPPER[sage]
2016/08/25(木) 11:53:54.05 ID:pVKwD7bSO
うーん


16: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/08/25(木) 23:45:42.88 ID:toxODVLb0
>>12
長音を一にするメリットを何処かで見かけてから使ってますが、今調べても意味が無さそうなので次にss書く時には普通に行こうかなと思ってます。

では>>10の続きの書溜めた分を投下していきます


17: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/25(木) 23:53:48.11 ID:toxODVLb0
武内P「……分かりました」

そう頷くと彼女は制服のブレザ一を脱ぎソファ一の背もたれに掛けると私に跨がり体を密着させてくる。

私はシャツの上からでもはっきりと主張する彼女の膨らみに手を伸ばす。布の上からでも伝わる柔らかな乳房の感触が手の平に押し寄せると共に、沈む指先を押し返す弾力が心地良い。
以下略 AAS



18: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/25(木) 23:57:34.99 ID:toxODVLb0
恥ずかしそうに目を伏せ言葉を漏らす彼女の姿に、高まる肉欲はズボンを押しのけようと膨れ上がる。そのまま無我夢中に乳房を揉みしだくと、彼女の体がビクンと震え甘い喘ぎはより一層高くなってゆく。

卯月「あっ……、んっ、んふっ、あぁんっ…」

普段の素振りからは想像できないほどの艶めかしさを含む声音。指に反応し快楽に溺れ必死にしがみ付く姿が男としての征服欲を高め、堪らない興奮が湧いてくる。
以下略 AAS



19: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/25(木) 23:59:31.82 ID:toxODVLb0
武内P「島村さん……。もっと、貴女を見せて下さい」

頬を紅潮させながらコクリと頷く彼女。弾む息と重ねて上下する双丘を包むシャツのリボンを解きボタンに指を掛ける。

卯月「んっ…、やっ…、んんっ…」
以下略 AAS



20: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/08/25(木) 23:59:59.78 ID:toxODVLb0
今日は以上です


21:名無しNIPPER[sage]
2016/08/26(金) 17:45:51.37 ID:N3hznw8/o
武内pである必要性が感じられないから誰も興味持たないんだろうなー


22:名無しNIPPER[sage]
2016/08/26(金) 22:23:45.18 ID:iEZ/C5Z8o
乙です


23: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/27(土) 05:36:15.71 ID:Lhmcc7ke0
少し落ち着きを取り戻してきた私はその様子を十分に堪能すると、最後にシャツを袖から抜きブレザ一の上にそっと掛ける。

武内P「とても綺麗です、島村さん」

露(あら)わになった肌は白く美しい。丸みを帯びた女性らしい肢体に思わず唾を呑み下す。彼女はシャツを脱いだ気恥ずかしさからか、可愛らしい白の下着に包まれる乳房を両手でさらに隠している。
以下略 AAS



24: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/27(土) 05:37:35.99 ID:Lhmcc7ke0
こちらを見つめ答えを待つ彼女にあえて無言のまま少しだけ間を置いてみる。少し諦めの色を覗かせた彼女に対しその唇へ指を押し当てると、ゆっくりと下へ這わせ首筋から鎖骨へと撫でるように滑らせてゆく。

卯月「ひゃぅ…」

ピクンと彼女の体は震え声にならない声を上げる。そして私の指は乳房の前で交差する彼女の手に触れると、そっと被せるように手重ねた。
以下略 AAS



25: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/27(土) 05:54:35.84 ID:Lhmcc7ke0
その間に彼女をグッと抱き寄せると背中に手を回しブラのホックに手を掛けた。

卯月「あっ」

パチンと鳴る音でホックが外れるのを確認して腕を脇から抜いてゆく。
以下略 AAS



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