武内P「もう我慢できな一い!」
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24: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/27(土) 05:37:35.99 ID:Lhmcc7ke0
こちらを見つめ答えを待つ彼女にあえて無言のまま少しだけ間を置いてみる。少し諦めの色を覗かせた彼女に対しその唇へ指を押し当てると、ゆっくりと下へ這わせ首筋から鎖骨へと撫でるように滑らせてゆく。

卯月「ひゃぅ…」

ピクンと彼女の体は震え声にならない声を上げる。そして私の指は乳房の前で交差する彼女の手に触れると、そっと被せるように手重ねた。
以下略 AAS



25: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/27(土) 05:54:35.84 ID:Lhmcc7ke0
その間に彼女をグッと抱き寄せると背中に手を回しブラのホックに手を掛けた。

卯月「あっ」

パチンと鳴る音でホックが外れるのを確認して腕を脇から抜いてゆく。
以下略 AAS



26: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/08/27(土) 05:55:16.24 ID:Lhmcc7ke0
今日はここまで


27:名無しNIPPER[sage]
2016/08/27(土) 10:20:48.05 ID:C9bZLTtdo
感動した


28:名無しNIPPER[sage]
2016/08/27(土) 20:21:28.92 ID:quLsBAnto
乙です


29: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/27(土) 22:52:41.64 ID:Lhmcc7ke0
投下前に文章の前後入れ替えていたら、繋がりがおかしくなっていた箇所を修正します。

>>25


以下略 AAS



30: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/28(日) 04:53:17.43 ID:ZC3R+0Ez0
卯月「ああっ、はぁん……、ん……っ、あぁ一っ」

喜びを感じさせるような喘ぎを聞いて、さらなる快感で彼女を乱してみたい欲求から、片方の手を秘所へと滑り込ませてゆく。

卯月「ああんっ…、あはぁっ…」
以下略 AAS



31: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/28(日) 04:56:46.02 ID:ZC3R+0Ez0
卯月「すご…っ、ぃ…、あはぁ、きも…っ、ち…、ぁん…、いぃ…、…で…す」

彼女は押し寄せる快楽を受け止めるのに精一杯でスカ一トを握り締めていた手を離すと、くたくたとしな垂れ掛かるように体を寄せてくる。

武内P「そろそろ横になりましょうか」
以下略 AAS



32: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/08/28(日) 04:58:08.51 ID:ZC3R+0Ez0
今日はここまで。


33:名無しNIPPER[sage]
2016/08/28(日) 12:16:03.22 ID:F05mWvVmO
 【このスレは無事に終了しました】

  よっこらしょ。
     ∧_∧  ミ _ ドスッ
     (    )┌─┴┴─┐
以下略 AAS



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