75:名無しNIPPER[sage]
2016/09/23(金) 06:34:02.57 ID:0XYGGncvO
スレタイがバレンタイン監督で再生された、訴訟
76:名無しNIPPER[sage]
2016/09/23(金) 07:08:11.33 ID:g4mif1ESO
唐突な替え歌に草生える
77:名無しNIPPER[sage]
2016/09/23(金) 09:40:32.21 ID:0oU6jFuPo
乙です
78: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/27(火) 06:34:22.18 ID:7voTj0fQ0
凛「ふふっ、おいしいって言えばプロデューサーも喜んでくれるのかな?でもさ、思ってたより味はしないんだね」
チュパっと咥えた指先を離すと再び肉棒を扱き始める。私が漏らす吐息が次第に激しくなると彼女は満足するような笑みを浮かべて扱く手を止めた。
凛「ダメって言ってた割りには我慢汁がすごいんだけど…プロデューサー。さっき掬ったのにもうこんなにして期待してるんじゃない?」
79: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/27(火) 06:41:03.09 ID:7voTj0fQ0
凛「ゔぇっ…、ゔぶっ…」
彼女が漏らす嗚咽とは裏腹に無理矢理に絡まる唇と舌が作り出す快感は尿道を駆け抜ける精液を一気に押し上げる。
武内P「うぅっ、で、出ます!」
80: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/09/27(火) 06:41:43.55 ID:7voTj0fQ0
今日はここまで、もう少し更新早くしたい今日この頃
81:名無しNIPPER[sage]
2016/09/27(火) 13:51:48.48 ID:gg2SmvOxo
乙です
82:名無しNIPPER[sage]
2016/09/27(火) 19:34:10.97 ID:SUFeG4b20
シンプルなエロで良い
83: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/30(金) 05:33:37.47 ID:5mA8lGOz0
凛「こんなカッコで言うセリフじゃないでしょ、プロデューサー。それに褒められても素直に喜べないから」
彼女はチョンと指先で鬼頭を弾くと萎(しぼ)んだ肉棒をムニムニと弄りながら笑ってみせる。
武内P「失礼しました…」
84: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/30(金) 05:35:06.37 ID:5mA8lGOz0
武内P「嘘ではありません…、これが正直な気持ちです。でなければ…あのように誕生日を祝う特別なプレゼントを用意する事はしませんから」
凛「プロデューサー…。私…、すごく…嬉しい」
堪(こら)えきれず頬を伝わる美しい涙を落としながらグスッと鼻を啜(すす)る姿を見た私は、おもむろに席を立ち包み込むように優しく彼女を抱き締める。
85: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/09/30(金) 05:35:56.68 ID:5mA8lGOz0
今日はここまで
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