提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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100:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 02:59:58.32 ID:zNi9TXab0
チャラ男【はい、じゃあもう一度どうぞ〜】
大和【はい!私は、貴方が好きです!あなたがしたいことなら何でもします!】
チャラ男【マジで?エロい事も?】
101:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:01:20.54 ID:zNi9TXab0
大和『そ、それは……お酒のせいで……』
チャラ男『酒のせいにすんのかよ。マジで最悪だな。分かったらさっさとどっか消えろよ』
大和『……』グスッ
102:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:03:44.58 ID:zNi9TXab0
大和《ここで断れば、こんな痴態をみんなに知られちゃう……お酒に呑まれた私の自業自得よね……こんな奴に惚れるとありえないし、受けるしかない》
大和『分かりました……それでお願いします』
チャラ男『よっしゃ!!じゃあさっそく二回戦突入しようか』
103:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:06:01.93 ID:zNi9TXab0
大和《男はひとしきり私を褒めると、おもむろに私の秘所を愛撫してきた。生理的な現象はどうしようもなく反応してしまう》
大和《一番気持ちのいいところをあえて放置するいやらしい触り方、悔しいけどこいつは上手い。自分で触るのとは比べものにならないぐらいに昂る》
大和『はぁ……つぅぁ……ああん!!』ピクン
104:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:06:46.65 ID:zNi9TXab0
チャラ男『おし、じゃあ今度は俺が気持ちよくしてもらおうかな』ビンビン
大和『!?』
大和《これが男性のあれ……!!なんて大きさなのかしら……こんなのがここに入っていたなんて信じられない》
105:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:08:17.50 ID:zNi9TXab0
大和『っ……こ、こうですか?』ナデナデナデ
チャラ男『うーん、悪くはねえけどやっぱ物足りねえなぁ。もっと強く握って緩急着けろよ』
大和『……』シュッシュッシュッシュッ
106:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:09:53.71 ID:zNi9TXab0
大和『……んっはぁ』ギシッ ジュプププ
チャラ男『おほっ……よし、じゃあ行くぜ?』ズチュンズチュンズチュンズチュン
大和『んっふぅ!?はぁん!!ああああ!!だめぇええええ!!』
107:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:10:21.23 ID:zNi9TXab0
チャラ男『ノってるみたいだねぇ!!んちゅ』
大和『んぅ!!ふぅん!!はぁ!!れろおれろおれろお、じゅるじゅる』
大和《唇を重ねられ、舌が侵入してくる。私は自分の舌を絡ませ、熱いディープキスを交わす》
108:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:11:39.38 ID:zNi9TXab0
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提督『大和、ちょっといいか?次の出撃についてなんだが』
大和『提督、はい。大丈夫ですよ』キラッ
109:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:13:10.14 ID:zNi9TXab0
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大和『提督、艦隊が帰投しました』
提督『ご苦労様!ゆっくり休んでくれ。……ん、肩になんかついてるぞ?ってお前、入れ墨してるのか?』
110:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:15:25.71 ID:zNi9TXab0
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提督『大和!!』
大和『はい?なんですか?私この後出かけるんですけど』
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