提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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178:名無しNIPPER[sage]
2016/10/23(日) 02:48:22.37 ID:VCCRr3bWo
ああああああああもやもやするううううううううううううううううううううううううううううう
179:名無しNIPPER[sage]
2016/10/23(日) 02:49:12.91 ID:VCCRr3bWo
続きを…続きを…
180:名無しNIPPER[sage]
2016/10/23(日) 03:28:43.85 ID:BQrxjFZi0
乙でございます
181:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 14:36:41.75 ID:kJIuOaaY0
どうも作者です
更新遅れてすいませんでした……
とりあえず、あまり間が空きすぎる良くないので投下していこうと思います
ありえた世界の話は後回しにして、本編を先に終わらせます
182:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 14:40:11.34 ID:kJIuOaaY0
提督「では参る。残念ながら、世の中には上司に騙されたり脅されたりすることでNTRれるような頭の緩いビッチがいるそうだ。そう、例えばこんな奴だ」
〜
提督『では、行ってくるよ』
183:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 14:43:44.83 ID:kJIuOaaY0
長門『これから1週間か……寂しい日々になりそうだ』
長門《今日、提督は一週間の出張に出かけて行ってしまった。新しい作戦のための会議だ。少しでも離れたくないが、仕方がない》
長門《それに、これはチャンスでもある。女らしいことに疎かった私はこれを機会に女らしさを磨くのだ》
184:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 14:44:48.96 ID:kJIuOaaY0
〜
アァン ハァン
長門『!?』ギョッ
185:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 14:47:11.78 ID:kJIuOaaY0
ピンポーン
提督『!? あっ、は、はい!』
長門《端から見たら自慰をしていると思われかねない行為中に鳴り響くインターホン。心臓が飛び出そうになった。あわてて玄関まで行き、扉をあける》
186:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 14:51:11.82 ID:kJIuOaaY0
長門『……お待たせいたしました。元帥、どうぞ』
元帥『いやあ、ありがたい!復員してから間宮の羊羮は食べる機会がなかっただろう?恋しいかと思って持ってきたんだ』
長門『そうですね。しかしこれは、前線で戦う者のためにあるべきものですから』
187:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 14:52:45.56 ID:kJIuOaaY0
長門『おや、もう空いてしまいましたね。新しいお茶を用意してきます』
元帥『いや、大丈夫だよ』
長門『そうですか。……それで元帥、本日は何用でいらっしゃったのですか?』
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