提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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223:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:47:35.98 ID:XXFqbfN20
提督「……よし、では次にいこうか。……教師とは聖職だ。未熟な子供たちに、一人前の大人になるための術を教える者たちだ」
ビスマルク「……そうね」
提督「しかし、世の中にはそんないたいけな少女を欲望のままに貪るような輩がいる……!!」
224:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:48:20.16 ID:XXFqbfN20
提督『もちろん嬉しいが、眠気には勝てぬ……』
川内『もう!!』
提督『ほら、おいで』グイッ
225:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:49:13.81 ID:XXFqbfN20
〜
提督『……だい、起きろ。川内』ユサユサ
川内『んっ……提督?』モゾモゾ
226:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:50:04.28 ID:XXFqbfN20
〜
川内『ただいま!!』
提督『おお、川内、お帰り。どうだった?』
227:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:51:55.92 ID:XXFqbfN20
川内『どうしようかな〜 あむ!?んふぅ!!ん……』
川内《提督に口の中へアイスを突っ込まれる。そして間髪入れずに唇が重なって、入ってきた舌が私の口の中のアイスを舐めとっていく》
提督『……癖になりそうだ』
228:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:53:06.94 ID:XXFqbfN20
〜
川内『提督!!聞いて聞いて!!』
提督『ん?お帰り川内。どうしたんだ?』
229:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:54:23.37 ID:XXFqbfN20
〜
ゴリマッチョ『よし、今のはなかなかよかったぞ。その調子でいくんだ』
川内『はい』
230:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:55:16.83 ID:XXFqbfN20
〜
ゴリマッチョ《やれやれ、一番センスがあるうえに美人だったから選んだが、性格に難ありだったな》
ゴリマッチョ《だが、そんなじゃじゃ馬を堕とすのもまた醍醐味だ。予定通り今日にでもしかけるか》
231:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:55:58.99 ID:XXFqbfN20
ゴリマッチョ『それと川内、マッサージしてやるからジャージを脱げ』
川内『はぁっ!?何よマッサージって!!絶対セクハラ目的でしょ!!』
ゴリマッチョ『馬鹿を言うなよ。さっき確認したがやはり筋肉が固まってる。そのままじゃ怪我するぞ』
232:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:58:22.39 ID:XXFqbfN20
〜
川内『くっ……ふぅ……』ピクン ピクン
ゴリマッチョ『こわばっているぞ、リラックスしろ』グイ グイ
233:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:59:07.15 ID:XXFqbfN20
ゴリマッチョ『……川内、お前』ズル
川内『えっ?』プルン
ゴリマッチョ『感じているな』ニヤリ
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