果南「あれ? 善子どうしたの? こんな遅くまで」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
13: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 00:08:51.19 ID:rZ4HgB230
善子「・・・わっ、わたしがお姫様なら・・・かっかかか果南さんが王子様? ・・・な、なんて///」
果南「あっははは。それはちょっと〜。嬉しいような、なんというか。私もどっちかっていうとお姫様の方がいいし、なんか複雑だなー」
14: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 00:11:02.15 ID:rZ4HgB230
チリンチリン
15: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 00:14:46.64 ID:rZ4HgB230
---------------
建物の中
16: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 00:18:14.76 ID:rZ4HgB230
果南「ねえ。こうやって、誰かに髪を触られるのは、私で何人目?」ススー
善子「んぇ? っと・・・あの///」モジモジ
17: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 00:20:11.82 ID:rZ4HgB230
18: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 00:39:52.51 ID:rZ4HgB230
19: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 00:44:05.36 ID:rZ4HgB230
善子(やっ、そんな・・・・。胸の周りばっかり舐められたら・・・・)ビクビク
果南「・・・・・・・・」ペロッ ピチャ ピチュ
20: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 00:45:31.81 ID:rZ4HgB230
善子「ヨハネは悪魔だから・・・。これ以上のヨハネを見ると言うことは、私のリトルデーモンになって一緒に地獄に落ちるということ・・・その覚悟があるなら・・・・」
果南「そんなこと。地の果てだろうが地獄の底だろうが、どこへだって行くよ。愛おしいマイマスターデーモンためなら」手の甲にチュ
21: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 00:47:00.43 ID:rZ4HgB230
善子(くすぐったすぎて・・・・だんだん・・・・なんか・・・・・・敏感に・・・・・・・)ジンジン
22: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 00:48:36.06 ID:rZ4HgB230
果南「あっ、あらあら。これはこれは。ふふっ」ニコニコ
善子「なっ、なによぉ・・・?///」
48Res/73.83 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20