【モバマス】アイドルが逆セクハラをしてきて仕事を邪魔する世界【R-18】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
103:名無しNIPPER[sage]
2016/11/14(月) 22:11:24.96 ID:QAsbzvKyO
>>102
子供とか視野に入れ始めた時期だとさらに良くない?
年齢的にそろそろ作らないと、的なタイミングで


104:名無しNIPPER[sage]
2016/11/14(月) 22:33:30.74 ID:lO4LVIYro
響子ちゃんに甘やかされたい


105:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 03:14:19.06 ID:NPvYay3f0
 促されるまま洗面台の前に立つと、響子が後ろから抱きついてくる。そのまま二人羽織の要領で俺の手を両手で握ると、水道の下に導いた。
 かなり無理をして手を伸ばしているのだろう。背中に柔らかい弾力が強く押し付けられて温かい。

「それじゃあ始めますね。まずはお水で手を濡らしたら、洗剤を手のひらと手のひらの間でよーく泡立てるんです。ほら、プロデューサーも動かしてっ」
「うお、おう」
以下略 AAS



106:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 05:28:50.66 ID:NPvYay3f0
 たっぷり五分はかけて手を洗ったころには、俺の股間はパンパンに張り詰めており、足の間に心臓があるのではと錯覚するほどに自己主張を強めていた。
響子が離れてくれたので腰を引き、洗面台の縁に手をかけて休息を取る。いや、これはたまらん……スーツの圧迫感が減って多少は楽になったのだけど、勃起が収まる気配は微塵もない。
このまま戻っても文句を言われるどころか店内にいるアイドルからの通常では考えられないような、サービスとも言える行為がまっている可能性すらあるが……理性がそれを押しとどめる。
理性というか、安い矜持というか。いっそ素直にこの状況を楽しめられれば良かったのにな。まぁ無理なものを嘆いても意味がない、上着で隠していこう。
 スーツのボタンを外して脱ごうとしたその時、何故かベルトに手を伸ばされた。
以下略 AAS



107:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 05:46:48.17 ID:NPvYay3f0
「あ、お二人ともトイレに居たんですね! お手拭き持っていったら何処にも居なくって、ナナびっくりしちゃいました」
「菜々ちゃんごめんなさい。お手拭きがないから二人で手を洗ってたんですけど、お料理できちゃいました?」
「あーいえいえ! 一応まだ仕上げ前ですから、席に戻るまでまってますよ。それとお邪魔でしょうから、スーツはお預かりしますね!」
「ありがとう! これでゆっくりおちんちん綺麗にできますっ♪」

以下略 AAS



108:名無しNIPPER[sage]
2016/11/15(火) 20:51:18.66 ID:cXn+bHISO
なんでペペ持ってんだよ


109:名無しNIPPER[sage]
2016/11/15(火) 21:06:49.75 ID:voe9Y0vu0
お前ぺぺ持ち歩いてないのかよ


110:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 21:58:45.97 ID:NPvYay3f0
>>108
秋葉原の駅前にはエロタワーというものがあり、全フロアでアダルトグッズが売られている素晴らしいお店です。
菜々さんはそこを通った時に試供品のローションを貰い、後で試してみようかなと思っていたんですね。
しかし、偶然都合のいい逆セクハラ空間があったのでボディソープの類に認識が変換されてしまいました。


111:名無しNIPPER[sage]
2016/11/15(火) 22:08:54.93 ID:BeVUiDcDo
ナニで試そうとしたんですかねぇ(ゲス顔)


112:名無しNIPPER[saga]
2016/11/16(水) 14:56:06.94 ID:3ldyu5sR0
「まずはお水で濡らしたら手に……わっ、すごいぬるぬるしてる……洗剤っぽくないけどそういうものなのかな?」

 トロ……にちゃ……と音を立ててローションが軽く泡立つ。
 快楽を増幅させる為だけに作られたアダルト用の液体が15歳の少女の手を艷やかにコーティングしていき、娼婦のそれへと変貌させる。
 テラテラに光る指が最大以上に勃起したペニスを支え、粘着く液体を全体にまぶしていく。まだ軽く握られているだけなのに息が止まりそうなほどの快楽と腹の底で燃え上がる情欲。響子の両手が合掌の形でそれらを包み込んだ瞬間、俺はあっけなく射精をした。
以下略 AAS



331Res/217.41 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice