159: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/12(木) 01:59:34.83 ID:+brp8/gs0
ぐだ男「フォウさん!!」
フォウ「フォッ!?」
僕はフォウをベッドに押し倒し、ギンギンに反りだったペニスをフォウの足元にチラつかせた。
160: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/12(木) 02:00:17.78 ID:+brp8/gs0
当たってる部分に小さな割れ目があり、そこから溢れる汁が潤滑油の役割を果たし僕のペニスがフォウの秘部からスライドされる。
――――――気持ちいい。
161: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/12(木) 02:01:11.01 ID:+brp8/gs0
僕は腰を浮かせフォウの秘部にその先端を当てた。
ぐだ男「では、行きます・・・!!」
フォウ「・・・///」
162: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/12(木) 02:15:50.21 ID:+brp8/gs0
ぐだ男「う、動きます!!」
腰を動かし、不器用ながらペニスを前後にゆっくり優しくピストンする。
フォウ「ファッ!?キュッ・・・ウゥ・・・!!」
163: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/12(木) 02:29:28.51 ID:+brp8/gs0
ぐだ男「うあっ・・・やばい!!」
フォウの初々しい嬌声に、僕のペニスは限界を迎えた。
そして本能に抗えず、ほんの少しだけと腰を強く振った。
164: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/12(木) 02:44:04.53 ID:+brp8/gs0
まずは、ぐだ男童貞卒業編後編 完と言ったところでしょうか。
ぐだ男は童貞、フォウは(生物構造的に)処女のない処女というのを意識しました。フィニッシュ後、フォウはすごいので疲れたぐだ男に余裕を示している、といった感じです。
とりあえず次は召喚編を書きたいですね。
165:名無しNIPPER[sage]
2017/01/13(金) 01:05:28.40 ID:cIsDuTA3o
乙
課金額もSSもぶっ飛んでるぜ
166: ◆/Pbzx9FKd2[ saga]
2017/01/13(金) 02:41:09.48 ID:8umXnqL+0
冬木から帰還して数日後、僕らはロマンから戦力増強にサーヴァント召喚を行うことになった。
召喚は聖晶石を用いて行う。
フォウ、マシュ、ロマン、ダヴィンチに見守られながら聖晶石を召喚サークルに設置する。
167: ◆/Pbzx9FKd2[ saga]
2017/01/13(金) 02:41:39.74 ID:8umXnqL+0
何故ならサークルの輝きが更に大きく輝き出したのだ。
その光景に誰もが「大物が来る」という期待を上げていた。
そして、光の中からその新たなサーヴァントが現れた。
168: ◆/Pbzx9FKd2[ saga]
2017/01/13(金) 02:55:03.66 ID:8umXnqL+0
ロマン「も、もう一体!?」
二体目のサーヴァントが
「サーヴァント・アーチャー。召喚に応じ参上した」
169: ◆/Pbzx9FKd2[ saga]
2017/01/13(金) 03:07:38.40 ID:8umXnqL+0
送って一言書き込んでくれれば〜というのは誰がここから送ったのかを判別するためです。名前の頭文字、オール枠のサーヴァントなりで分かると思います。
依頼は結構来てて驚いてます。皆さん本当にすごいですね。☆5鯖の宝具レベルがすごいことになってる方とかキャラクター愛がよく表れている方とか特に。
418Res/221.53 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20