ぐだ男「マシュ!!僕もう我慢出来ません!!」
1- 20
25: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/11/17(木) 00:55:42.13 ID:09aXECRP0
後からロマンも続き、管制室を調べる。

ロマン「生存者は、いない・・・。恐らく人為的な破壊工作だ・・・」

ぐだ男「そんな・・・」
以下略 AAS



26: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/11/17(木) 00:58:25.39 ID:09aXECRP0
ぐだ男「大丈夫ですか、立てますか!?」

マシュ「ううっ・・・」

さっと駆け寄り身体を起こす。
以下略 AAS



27: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/11/17(木) 01:00:10.80 ID:09aXECRP0





以下略 AAS



28: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/11/17(木) 01:04:41.06 ID:09aXECRP0



「フォウ・・・フォーウ・・・」

以下略 AAS



29: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/11/17(木) 01:06:24.22 ID:09aXECRP0
僕はマシュに姿について聞いてみた。マシュの服装は管制室で見つけた時のそれではなく、戦闘服のような服装と大きな盾を持っていた。

マシュ「これは――――――っ・・・先輩!!」

言いかけた直後、マシュは僕の腕を掴み強引に立ち上がらせ、僕の前に立ち何者かの攻撃をその盾で受け止めた。
以下略 AAS



30: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/11/17(木) 01:07:51.45 ID:09aXECRP0
ロマン『ああやっとつながった!!聞こえるかい!?』

その時、ロマンの映像が僕とマシュの前に現れた。どうやらカルデアと繋がったらしい。

内心僕はよかった、と安心していた。
以下略 AAS



31: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/11/17(木) 01:18:00.71 ID:09aXECRP0
コメントありがとうございました。何故単発か、と言いますと、10連と呼札をすべて使い切ったはものの石はまだ15個程残っており、

もしかしたら単発(石3個)で白乳上を引けるのでは

と、思ったのがきっかけです。結果としてはその単発分全てがマナプリズムとして還って行くという結果になり言い表せない「後悔」がこのゲームからプレゼントされました。


32:名無しNIPPER[sage]
2016/11/17(木) 07:35:19.97 ID:TRXmVC8rO
fgoは希望の儚さを教えてくれる良い文明


33:名無しNIPPER[sage]
2016/11/18(金) 07:24:15.32 ID:W2kNJzvSo
マシュ好きだから楽しみ


34: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/11/19(土) 20:37:49.85 ID:BMULU35J0
ロマンとの通信が途切れ僕らはその直前に指定されたポイントへ向かっていた。

マシュ「もう少しで到着です。先輩」

その時だった。
以下略 AAS



35: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/11/19(土) 20:39:01.81 ID:BMULU35J0
ぐだ男「所長おおおおおおおおおお!!」

僕は叫んだ。気づいた所長は振り向くと驚いた顔で言った。

オルガマリー「あ、あなた達!?もうどうなってるの――――――」
以下略 AAS



418Res/221.53 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice