ぐだ男「マシュ!!僕もう我慢出来ません!!」
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71: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/05(月) 03:23:18.40 ID:VCi4wfFz0
乳上は攻撃とかしなければ軽い気持ちでおっぱい触っても大丈夫そうに思えます。

目の前で全裸オナニーしても乳上なら頭に?を浮かべて天然気味に「何してるんですか?」くらいで済みそうですね。


72:名無しNIPPER[sage]
2016/12/06(火) 03:03:10.98 ID:z148iE1jo
乙ー


73:名無しNIPPER[sage]
2016/12/06(火) 03:15:34.34 ID:Ej2WQ5Yi0
乙です


74:名無しNIPPER[sage]
2016/12/06(火) 16:56:50.84 ID:6TO+JqmDo
王は生殖行為を知らない。ぽろろーん乙


75:名無しNIPPER[sage]
2016/12/07(水) 09:28:48.56 ID:dslkLNG3o
今まで以上にじわじわ来る乙
王たるもの全裸[田島「チ○コ破裂するっ!」]程度では動じない


76: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/11(日) 13:20:41.28 ID:laQYZ+L/0
少しして、休息できる場へと到着した。崩壊した公民館のようなところだった。

ランサー「ここなら大丈夫でしょう」

士郎「あ、その前に一つ。今救護にあたってるやつから連絡があって町はずれの大空洞に大きな力を感じてるって来たぜ」
以下略 AAS



77: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/11(日) 13:21:08.12 ID:laQYZ+L/0
手を上げて言う。

正直、この土地のこともろくに知らない僕らはランサー達を信じるしかない。

マシュと所長もその案に同意し、僕らは休息に入った。
以下略 AAS



78: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/11(日) 13:22:13.85 ID:laQYZ+L/0
その時だった。

士郎「ぐだ男、ちょっといいか」

ぐだ男「なんでしょう?」
以下略 AAS



79: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/11(日) 13:22:59.35 ID:laQYZ+L/0
その後僕は士郎と話をした。内容はこれまでの生活だとか好きなことだとかだ。

自然と僕は心が晴れていくのを実感した。ここに来るまでのありふれたことを話して、以前の自分を思い出したからだと思う。

ぐだ男「失礼を承知です聞きますが、この世界の聖杯はそれを得た者の願いを叶える器と聞きましたが士郎君は何か願いがあったのですか?」
以下略 AAS



80: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/11(日) 13:30:59.87 ID:laQYZ+L/0
メイヴ様のスキルレベルにQP貢いでたら聖杯転臨するためのQPがなくなってたという早く100にしたいなー


81:名無しNIPPER[sage]
2016/12/13(火) 00:23:20.77 ID:GOXXv5yco
QP足りなくなるのは常よ



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