669:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 13:42:01.14 ID:1Nk+bYNC0
千秋の蜜壺をショーツ越しに愛撫していると、徐々に太腿が開いてきた
ここぞとばかりにショーツに手をかけゆっくりと脱がす
先ほどの蜜が秘部とショーツの間にいやらしい橋を作っている
670:名無しNIPPER[sage]
2016/12/16(金) 13:47:45.01 ID:6fhrzrFyo
タマラン
671:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 13:54:53.56 ID:1Nk+bYNC0
「止めて、せめてシャワーを……」
俺の頭を手で抑えようとするが、ぐいぐいと近づけていく
ふぅっと蜜壺に息を吹きかけると、びくびくと体を跳ねさせた
672:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 14:08:22.61 ID:1Nk+bYNC0
クリトリスが大きくなっていたので、舌でご挨拶
「ああっ! や、さしくっ……優しくてっ」
千秋の言葉を無視してクリトリスを舐め上げる
673:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 14:19:14.43 ID:1Nk+bYNC0
蜜壺がきゅっきゅっとリズムよく指を締め付ける
ふぅふぅ、と荒い吐息を吐く千秋を見てくると、もう我慢ができなくなった
「千秋、もう我慢できない…挿れるぞ」
674:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 14:29:20.33 ID:1Nk+bYNC0
「ひぎっ! いたっ……」
ぱちんと何かが弾ける感触の後、ずるるっと奥までペニスが埋まっていく
千秋は一筋の涙を流し、初めて男を受け入れる痛みに懸命に耐えている
675:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 14:38:50.81 ID:1Nk+bYNC0
「まだ痛いんだから……あばれんぼさんね」
くすりと笑い俺の頬に手を重ねる千秋
「……初めてをあなたにあげられて良かったわ」
676:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 14:47:28.46 ID:1Nk+bYNC0
「この痛みも、あなたのためと思えば快く受け止められるわ」
千秋が俺の頭をきゅっと抱えて続ける
「だから……我慢しないでいいの、私を滅茶苦茶にして?」
677:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 14:52:35.72 ID:1Nk+bYNC0
ぱちゅんぱちゅんと、粘っこい音が響く
千秋の蜜が絡み、スムーズにピストンすることができる
「ふぅ、ふぅ……大きなものでお腹がいっぱい」
678:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 14:58:46.49 ID:1Nk+bYNC0
ベッドがギシギシと唸り、2人を支えている
俺の腕の中で千秋が乱れ、それを見た俺の思考も乱れていく
ペニスがとろとろに蕩けてなくなってしまったんじゃないかという感覚
891Res/328.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20