672:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 14:08:22.61 ID:1Nk+bYNC0
クリトリスが大きくなっていたので、舌でご挨拶
「ああっ! や、さしくっ……優しくてっ」
千秋の言葉を無視してクリトリスを舐め上げる
673:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 14:19:14.43 ID:1Nk+bYNC0
蜜壺がきゅっきゅっとリズムよく指を締め付ける
ふぅふぅ、と荒い吐息を吐く千秋を見てくると、もう我慢ができなくなった
「千秋、もう我慢できない…挿れるぞ」
674:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 14:29:20.33 ID:1Nk+bYNC0
「ひぎっ! いたっ……」
ぱちんと何かが弾ける感触の後、ずるるっと奥までペニスが埋まっていく
千秋は一筋の涙を流し、初めて男を受け入れる痛みに懸命に耐えている
675:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 14:38:50.81 ID:1Nk+bYNC0
「まだ痛いんだから……あばれんぼさんね」
くすりと笑い俺の頬に手を重ねる千秋
「……初めてをあなたにあげられて良かったわ」
676:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 14:47:28.46 ID:1Nk+bYNC0
「この痛みも、あなたのためと思えば快く受け止められるわ」
千秋が俺の頭をきゅっと抱えて続ける
「だから……我慢しないでいいの、私を滅茶苦茶にして?」
677:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 14:52:35.72 ID:1Nk+bYNC0
ぱちゅんぱちゅんと、粘っこい音が響く
千秋の蜜が絡み、スムーズにピストンすることができる
「ふぅ、ふぅ……大きなものでお腹がいっぱい」
678:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 14:58:46.49 ID:1Nk+bYNC0
ベッドがギシギシと唸り、2人を支えている
俺の腕の中で千秋が乱れ、それを見た俺の思考も乱れていく
ペニスがとろとろに蕩けてなくなってしまったんじゃないかという感覚
679:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 15:02:19.30 ID:1Nk+bYNC0
「私もっ、そろそろっ……」
激しくピストンされ、がくんがくんと体を揺らす千秋
「千秋っ! 千秋っ!!」
680:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 15:07:53.81 ID:1Nk+bYNC0
「くぅっ……きちゃうっ、はぁっ……ぎゅってして……?」
弱々しく俺を抱きしめる千秋
「俺も、出すぞっ」
681:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 15:13:06.86 ID:1Nk+bYNC0
はぁ、はぁ……
お互い荒い息を吐いて、ぐったりとしている
「ふふっ……」
682:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 15:15:20.67 ID:1Nk+bYNC0
千秋嬢とのひと時はいかがでしたでしょうか?
またご利用いただければ幸いです
今回はお待たせしてしまったので、いつもより長くお時間を取らせて頂きました……
さて、次のお客様の前に休憩を頂きます
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