陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
��
↓
��
1-
��
覧
��
板
��
20
103
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/01/06(金) 22:03:06.92 ID:+lAz5sEF0
俺は陽乃さんから視線を反らした。これが最後の抵抗みたいなものだ。力づくで引き離してもいいのだがそこまで嫌という訳ではない。
「す、すんません......」
「謝らなくてもいいよー。むしろ本気で拒絶されたらそっちの方がショックなんだから」
以下略
AAS
104
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/01/06(金) 22:04:02.28 ID:+lAz5sEF0
キスをしてきたのはこちらからだが、いつの間に俺の口の中を舐めまわすように陽乃さんの舌が動いてくる。
「うん、比企谷くんもその気になってくれたね♪」
陽乃さんは屈み、胸元をはだけるとその豊かな乳房を露にする。その先のピンク色の突起も凄く綺麗だ。そしてその双乳に見惚れてると、いつの間にズボンを下ろされ、硬くこわばった肉棒を引っ張り出された。
以下略
AAS
105
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/01/06(金) 22:05:11.07 ID:+lAz5sEF0
またしても俺の考えを見透かされてしまった。やはりこの乳房でぐにゅぐにゅと動かされたいと思う。このまま素直に陽乃さんにお願いすれば動かしてくれるだろうか? 俺からお願いするのもなにか抵抗を感じる。
「動かしてくださいお願いします」
「うん♪」
以下略
AAS
106
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/01/06(金) 22:06:10.21 ID:+lAz5sEF0
俺自身、もういつ発射するかわからないくらい登りつめていた。
「出しちゃうの? 比企谷くん?」
「は、はい......もうヤバいです......」
「そのまま出しちゃってもいいからね?」
以下略
AAS
107
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/01/06(金) 22:07:06.21 ID:+lAz5sEF0
別に全部自分で舐めとれとは言ってないがなんだかんだで陽乃さんの乳房は綺麗になっていく。陽乃さんが自分で乳房を舐めてる様が非常に官能的で俺は目が放せないでいる。
「比企谷くん、あんなに出したのにまだ大きいね♪」
当然だ。陽乃さんのエロい姿を見てまだまだ収まるわけがない。
以下略
AAS
108
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/01/06(金) 22:08:06.13 ID:+lAz5sEF0
いきり立った肉棒をそのまま膣内に受け入れる。ぬるぬるした膣肉が痛いくらいに締め付けてくる。
「痛くないですか?」
「うん、大丈夫だよ。気になる?」
以下略
AAS
109
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/01/06(金) 22:09:01.26 ID:+lAz5sEF0
陽乃さんの身体を抱きかかえるようにして激しく腰を突き上げる。窮屈といっていい膣内を肉棒で掻き回しながら亀頭を擦り付ける。陽乃さんも俺の首の後ろに手を回してしがみつく。俺の胸には陽乃さんの柔らかい乳房が押し付けられて尖った先端の感触が感じられる。
「ああぁぁんっ! それっ、奥が突かれるのがきもちいいっ!」
肉棒で突けば突くほど膣内から愛液が溢れだす。亀頭で子宮を突きながら激しく動き続けた。
以下略
AAS
110
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/01/06(金) 22:10:02.83 ID:+lAz5sEF0
ーーーーー
ーーーー
「後始末はお願いね?」
以下略
AAS
111
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/01/06(金) 22:11:01.02 ID:+lAz5sEF0
ここまで
次回は今月中に投稿できれば、と思います
112
:
名無しNIPPER
[sage]
2017/01/07(土) 00:03:31.85 ID:Ibk6nK+Xo
乙
113
:
名無しNIPPER
[sage]
2017/01/07(土) 00:52:21.75 ID:UChqNqmXo
乙ん
楽しみにしてる
160Res/112.16 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1482404400/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice