陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
111: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/06(金) 22:11:01.02 ID:+lAz5sEF0
ここまで
次回は今月中に投稿できれば、と思います


112:名無しNIPPER[sage]
2017/01/07(土) 00:03:31.85 ID:Ibk6nK+Xo
乙


113:名無しNIPPER[sage]
2017/01/07(土) 00:52:21.75 ID:UChqNqmXo
乙ん
楽しみにしてる


114:名無しNIPPER[sage]
2017/01/07(土) 17:53:41.75 ID:09eizlO0O
原作の穴や周りの屑加減を描いた良いssだと思うが
じゃなきゃこんな人気なはずがない

2016年1月21日 17:24
閲覧 45370ブックマーク 1262
以下略 AAS



115: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/14(土) 22:00:13.80 ID:dAbsSb5a0
「比企谷くんおはよ〜」
「お、おはようございます」

 散々だった大学から帰宅途中にめぐりさんと出会い、そのまま俺のアパートに泊まりに来た。めぐりさんは泊まるのが目的かのように色々と準備をしてて一晩過ごした。しかしその夜、俺は普通に寝てしまった。めぐりさんもその気でいたところを悪いが陽乃さんと大学構内で交わったりその後が大変だったりで流石に疲れたので就寝時には疲れて寝てしまった。
 そして翌日、いい匂いにつられて目覚めると朝食を作っているであろうめぐりさんが挨拶をしてきた。それ自体はなにも問題ないのだが......
以下略 AAS



116: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/14(土) 22:01:02.47 ID:dAbsSb5a0
 鼻歌交えながら機嫌よくめぐりさんはそのまま調理を続ける。なんか、眺めているこちらが変な気分で盛り上がってきそうだ。
 俺は牽制の意味を兼ねて足音を忍ばせ、そっと近づく。確かに昨日の夜は何もなかった。だからこそこんな格好をされて何もしないというのもかえって悪いと思う。

「.....っ」

以下略 AAS



117: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/14(土) 22:02:05.54 ID:dAbsSb5a0
 俺は後ろからめぐりさんのお尻に手で触れた。撫で回すように触ってるのだが心地よい柔らかさだ。

「だ、だめだよ。今、ご飯を作ってる最中だから......」
「ご飯よりめぐりさんを食べたいみたいな?」

以下略 AAS



118: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/14(土) 22:03:01.69 ID:dAbsSb5a0
 そう言うとめぐりさんはしゃがみ、俺のパンツを下ろす。既にそこは朝立ちに加え、裸エプロン姿のめぐりさんという事でギンギンに反り返っていた。

「ひ、比企谷くんっ? これ、前見た時よりすごくない?」
「めぐりさんがそんな格好してるからっすよ」
「ふふ、それじゃあ私もこれを収める為に食べちゃうね♪」
以下略 AAS



119: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/14(土) 22:04:02.36 ID:dAbsSb5a0
 めぐりさんは嬉しそうにして口淫により一層力を入れてくる。唇が引っかかるように吸引され、扱かれると一瞬気を失いそうなくらいな快感だった。

「んちゅ、んんっ、ちゅうっ、んんっ、んんっ、んんんっ!」

肉棒を舐めている音を聞いてるだけでも十分に興奮するがそれ以外に悶え声が混じっていると思ったのでよく見てみるとめぐりさんが自分の股間に手を入れている。そのまま自分の秘処を触っているのだろうか。その姿を見てますます興奮が高まっていく。
以下略 AAS



120: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/14(土) 22:05:01.13 ID:dAbsSb5a0
 めぐりさんは俺の腰に手を回し、大量に射精したにも関わらず、咥えたまま離してくれない。その口内の生暖かさの影響か肉棒自体も萎える事はない。

「んくっ、ん......ごちそうさま♪」

 笑顔でめぐりさんは言ってきた。精液など飲んでもおいしくないはずだがこのめぐりさんの笑顔を見てると本当においしい物だと錯覚してしまう。そんなはずはないのだがまさにめぐりんぱわ、以下略。
以下略 AAS



121: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/14(土) 22:06:02.12 ID:dAbsSb5a0
ーーーーー
ーーーー

「こ、こうかな?」

以下略 AAS



160Res/112.16 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice