蜜蟻娘「王女である私がこの様な辱めをっ!」男「クククッ」
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46: ◆abOm3V2QdA[saga]
2017/01/01(日) 21:04:08.28 ID:+ehEbh9O0
蜜蟻娘「うっ……」

蜜蟻娘「また、あの夢……」

男「ZzzZzz」
以下略 AAS



47: ◆abOm3V2QdA[saga]
2017/01/01(日) 21:04:48.36 ID:+ehEbh9O0
……

男「準備完了!甘い蜜も味わったし、たわわも堪能したし、エネルギーはフルチャージです!」

蜜蟻娘「いってらっしゃいませ。そして二度と帰ってこないでくださいませ」
以下略 AAS



48: ◆abOm3V2QdA[saga]
2017/01/01(日) 21:05:48.38 ID:+ehEbh9O0
アフタヌーンティー

蜜蟻娘「掃除も終わりましたし、一息つきましょう」

蜜蟻娘「確かまだパウンドケーキが残っていたはず……」
以下略 AAS



49: ◆abOm3V2QdA[saga]
2017/01/01(日) 21:08:11.57 ID:+ehEbh9O0


蜜蟻娘「ハァ…ハァ…ふっ、ふふふっ。や、やりましたわ!一人で出すことに成功しました!」

蜜蟻娘「30分掛かりましたが上々のでしょう。さて…」スイッコクン
以下略 AAS



50:名無しNIPPER[sage]
2017/01/01(日) 21:11:58.15 ID:2yTp5zfNO
クソかわいい


51: ◆abOm3V2QdA[saga]
2017/01/01(日) 21:34:05.51 ID:+ehEbh9O0
男(なんか蜜蟻娘の機嫌が良かったがなんかあったのだろうか?)

男(いままでの私とは思わないことですって、なんのこっちゃ?)

蜜蟻娘「玉ねぎ、にんじん、ジャガイモ……」ガサゴソ
以下略 AAS



52: ◆abOm3V2QdA[saga]
2017/01/01(日) 21:51:14.48 ID:+ehEbh9O0
……

男「一緒に風呂に入ろう」

蜜蟻娘「とうとう脳が鼻から流れ出たみたいですね。いったいなにを言っているの?」
以下略 AAS



53: ◆abOm3V2QdA[saga]
2017/01/01(日) 21:52:31.78 ID:+ehEbh9O0
カポーン

蜜蟻娘「うぅ……なぜこのようなことに……」

男「なんだよ、王女様なんだから人に頭を洗われることぐらい慣れてるだろ?」
以下略 AAS



54: ◆abOm3V2QdA[saga]
2017/01/01(日) 21:53:43.72 ID:+ehEbh9O0
男「そうだよな。蟻だもんな。触覚は大事な感覚器官で、体の中で最も敏感な部分」

蜜蟻娘「そ、そうです// だから話して、あんっ!///」

男「いやいや、大切な場所なんだ、こっちもちゃんと洗ってやるよ」ニヤニヤ
以下略 AAS



55: ◆abOm3V2QdA[saga]
2017/01/01(日) 21:54:42.32 ID:+ehEbh9O0
蜜蟻娘(また、下種男の手によって私の大事な場所が怪我されていくっ///)

シュッシュッ

蜜蟻娘「あっ、あっ///」クタァ
以下略 AAS



56: ◆abOm3V2QdA[saga]
2017/01/01(日) 21:56:14.78 ID:+ehEbh9O0


蜜蟻娘「まったく!貴方という人はっ!!」プルプル

男「悪い悪い。まさかあそこまでなるとは思ってなくて、でもなんかお前笑ってたし良かったんじゃね?」
以下略 AAS



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