258:名無しNIPPER[sage]
2017/02/04(土) 02:35:47.28 ID:rmnFyZnv0
なぜあげる
259: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/04(土) 02:52:22.28 ID:LGycXzXqo
>>244から
260: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/04(土) 02:52:59.60 ID:LGycXzXqo
サキュバスA「あ、あの……陛下、いったい……うあっ!?」
窓枠に彼女を押し付け、空いた左手を腰へと這わせる。
見えている下着の紐へ指をかけると、そのまま一思いに、続く股を吊り上げるように上に引いた。
261: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/04(土) 02:54:59.17 ID:LGycXzXqo
秘裂を更に裂くような、紐下着の愛撫は――――快楽よりは痛みに近いはずだ。
それなのに彼女が苦痛に喘いだのは、最初でしかない。
段々とこなれて――――というには、まだ早すぎる。
くい、くい、と更に傀儡を操っていくと、今勇者が掴んでいる部分まで、しっとりと含まれた水気が上がってきた。
262: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/04(土) 02:55:26.99 ID:LGycXzXqo
勇者「今日はいい天気だな、本当に」
サキュバスA「はっ……あ、あぁ……陛下……? え……?」
263: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/04(土) 02:56:47.58 ID:LGycXzXqo
軽く押さえつける程度の力しか、与えてはいない。
いくら厚いとはいえ、所詮はガラスだ。
二人分の体重には耐えられるはずもなく、割れてしまえば彼女の肌を傷つけてしまう。
それなのに、サキュバスAは――――裸の胸を窓に押し付けられたまま、離れようとしない。
264: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/04(土) 02:57:46.11 ID:LGycXzXqo
サキュバスA「……は、早く……早く……私を……!」
乳房で窓を拭うようにしながら、サキュバスAは身をくねらせる。
吐息で窓は白く曇り、かき始めた汗が逆に窓を濡らし、汚す。
265: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/04(土) 03:01:04.17 ID:LGycXzXqo
今日はこれで終わり、いいじゃないか明日も来るんだから!明日も来るんだから!
それではまた明日
266:名無しNIPPER[sage]
2017/02/04(土) 03:01:35.84 ID:H3rAst59o
なんという生殺し
267:名無しNIPPER[sage]
2017/02/04(土) 03:02:42.70 ID:DGbP05BA0
なんて良いところで…
乙です
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