388: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/12(日) 03:41:25.70 ID:0hO6RKlxo
隣女王「んっ、あ……これ、気持ち……いい、です……!」
しがみつくように、隣女王の尺取りのような愛撫は段々と速まる。
塗りこめたローションが馴染み、互いの肌との摩擦を打ち消し、ひとつの生き物へ溶け合うかのようにだ。
389: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/12(日) 03:42:08.21 ID:0hO6RKlxo
サキュバスB「それじゃ、いきますよー。おいっちに、さんし。おいっちに、さんしー……」
勇者「んくっ……!」
390: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/12(日) 03:42:38.51 ID:0hO6RKlxo
左手を下げていき、隣女王の肌にぴったり貼り付いた肌着を剥がすように、左脇の下から手を入れる。
すっかりその下にもローションが浸透し、また勇者の左手にもまとわりついていたため、抵抗なく滑り込めた。
隣女王「っ!!」
391: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/12(日) 03:43:08.99 ID:0hO6RKlxo
サキュバスB「くぅんっ、あ、あふっ……わ、わたし……気持ちよくなって……きて……」
サキュバスBも、いつの間にか股間をすりすりと寄せてくる。
隣女王に倣ったように、段々とその動きは速まる。
392: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/12(日) 03:46:03.67 ID:0hO6RKlxo
今日の投下はこれで終了です
彼は真顔でこれを書き終えた
サキュバスBは……それなりに大きいといえば大きいけどちっぱいも似合うのかもしれない
393:名無しNIPPER[sage]
2017/02/12(日) 04:00:01.49 ID:1TmQy9O70
乙!
勇者、場所を交代してくれ…
隣女王って乳出るのかな?
394:名無しNIPPER[sage]
2017/02/12(日) 14:10:48.94 ID:OaD20EHNO
メアドのところにsageって打ち込むんやで(親切心)
395:名無しNIPPER[sage]
2017/02/13(月) 02:57:34.00 ID:ToedquYJ0
リアルタイムで見れて幸せだ
396: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/13(月) 03:40:41.38 ID:tAAA/Upxo
こんばんは、今日もいきます
>>391から
397: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/13(月) 03:43:49.90 ID:tAAA/Upxo
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“遊び”の後の片付けは、虚しいのが常だった。
勇者「おい、全然落ちないぞ……これ……」
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