471:名無しNIPPER[sage]
2017/02/18(土) 05:58:01.01 ID:akdC/R1A0
乙!
ポチさん居るだけでわくわくしてまうww
472:名無しNIPPER[sage]
2017/02/18(土) 06:30:25.29 ID:2AAwhC6oO
乙!
ポチさん大活躍の予感!!
473:名無しNIPPER[sage]
2017/02/18(土) 09:45:30.54 ID:i356CcS20
ポチと隣女王で3Pか
474: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/19(日) 02:39:41.35 ID:ZFHfpqU9o
始めます
>>467から
475: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/19(日) 02:40:18.47 ID:ZFHfpqU9o
*****
隣女王の小さな唇は接吻の最中にも細かな震えが止まらない。
緊張か、歓喜か、その両方なのか――――蠢きはしても、ぎこちなさが勝る。
嫌がる素振りはなくとも、彼女は赤らめた顔をわずかに動かし、ぴったりと覆われた唇の端から、少しでも酸素を取り込もうと試みていた。
476: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/19(日) 02:40:45.51 ID:ZFHfpqU9o
一糸まとわぬ隣女王の裸身は、さながら悩ましき名画の中の少女。
ムラない薄褐色の肌は計算されたように均一で、汗をまとえば艶めかしく輝きを放ち――――舌を乗せれば、極上の甘味を味わえそうだ。
滑らかな胸の中心にある乳首は鮮やかなピンク色をしており、今は口づけと、視線に晒されているせいで硬くしこり、
呼吸するたびにぴくぴくと胸の上下に合わせて揺れていた。
477: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/19(日) 02:41:11.90 ID:ZFHfpqU9o
隣女王「陛下? ……ふぇっ!」
生殺しに、隣女王の乳首へ息を吹きかける。
左胸には触れるか触れないかの位置で手を置きながら、上下する微かな丘へ唇を寄せる。
478: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/19(日) 02:41:48.00 ID:ZFHfpqU9o
更に、すぼめた唇を解いて、吹くように――――ではなく、吐きかけるように暖かな息を、桃色の頂を飲み込む雲のようにかける。
隣女王「ひゃ、ああっぁぁ……! ちく、び……ばか、り……ぃ……!」
479: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/19(日) 02:42:27.63 ID:ZFHfpqU9o
唇の中で隣女王の乳首を吸い込み、転がし、舌先でねぶる。
まるで彼女もまた“呪い”を受けたように、その乳首は硬く勃起していた。
刺激を加えるたびに、彼女の細い体の中で何かが弾み、反響を繰り返すのが分かる。
折れそうなほどのけぞる背骨の悲鳴に加え、引き延ばされる腹斜筋が体をひねって逃れようとし――――胸部の快感に負け、力を失って縮む。
480: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/19(日) 02:43:31.56 ID:ZFHfpqU9o
今日の投下はこれまで
ではまた明日
たぶん今週……今週で終わる、ような気がする
きっと
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