勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」
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519:名無しNIPPER[sage]
2017/02/21(火) 18:20:14.10 ID:id8CbIhro
風邪治ったあとがヤバそうだな
普通にヤっただけで10回分の精液をとられるとか


520:名無しNIPPER[sage]
2017/02/21(火) 18:27:04.50 ID:WRVpWZJoo
相手が隣女王だからか処女だったからか……


521:名無しNIPPER[sage]
2017/02/21(火) 18:36:56.17 ID:TzvOaNAb0
栄養剤ドーピングするとして飲める隙は果してあるのか


522:名無しNIPPER[sage]
2017/02/21(火) 22:34:50.33 ID:kRp90yRR0
一気に10回分の射精を味わってみたい


523: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/22(水) 00:04:20.94 ID:4nrabF/bo
そんではぼちぼちと始めます
>>507から


524: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/22(水) 00:04:52.90 ID:4nrabF/bo

ベッド脇の蝋燭が不自然なほど、風に煽られたように揺らいだ。
加えて――――芯まで冷えるような悪寒がぞくりと身体に走る。
止まない射精、熱くうねる彼女の膣壁、吸い取られゆく体力。
左手甲のカウントは、十一回に相当する射精を告げた。
以下略 AAS



525: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/22(水) 00:05:38.40 ID:4nrabF/bo

勇者「くっ……! はっ……はぁっ……!」

隣女王「どうしたのですか? さぁ……続き、しましょう?」

以下略 AAS



526: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/22(水) 00:06:20.70 ID:4nrabF/bo

ベッドサイドに並べていた魔法薬の小瓶を手に取り、飲み干すと――――体力は一瞬で全回復した。
サキュバスBに施されたあの回復淫魔術に比肩する効力は、何を使って調合されたものなのか……想像すれば、危険な答えばかりが脳裏を過る。
空になった小瓶を放って、ベッドの上に手を突いて隣女王の体から離れ、しかし脚を絡められながら動きを再開する。

以下略 AAS



527: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/22(水) 00:07:26.79 ID:4nrabF/bo

がつんがつんと腰を振るうち、早くも二度めの射精の時が来る。
生命としての危険信号。
背徳的退廃的な現在の状況。
そして――――隣女王の宿した、精気を吸い取る暗黒の引力。
以下略 AAS



528: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/22(水) 00:09:20.21 ID:4nrabF/bo

勇者「ふうっ……! が、はっ!」

いったいどれほどの量が精道を通り、鈴口から放たれているのか――――目視はできない。
盛り上がっていく彼女の下腹部を超えてでしか分からないため、果たしてどんな馬鹿げた量の精液が吸い取られたのか、
以下略 AAS



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