574:名無しNIPPER[sage]
2017/02/25(土) 03:36:18.38 ID:6+ZiNUOG0
乙
スレの余白をポチ過去編で埋める→むしろ足りない→続編へ
575: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/25(土) 04:08:16.36 ID:qTGE4Zqmo
よう、二回と言ったが今日の投下で終わりだ、騙して悪いな
そういう訳で、>>560から
576: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/25(土) 04:08:45.95 ID:qTGE4Zqmo
*****
隣女王「それでは、皆さん。短い間でしたが、お世話になりました」
彼女が馬車に乗り込むのを、堕女神、サキュバスB、その他使用人達で見送る。
577: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/25(土) 04:09:46.28 ID:qTGE4Zqmo
*****
サキュバスC「よーォ、フニャチン陛下」
勇者「またお前はそういう事を言う」
578: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/25(土) 04:10:41.36 ID:qTGE4Zqmo
勇者「……違う」
堕女神「何が?」
579: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/25(土) 04:11:09.87 ID:qTGE4Zqmo
サキュバスC「うわぁ、怖ぇ。アタシの命日は今日かー、参ったなー」
堕女神「……御望みですか?」
580: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/25(土) 04:11:42.24 ID:qTGE4Zqmo
隣女王に続いて彼女を見送ると、ようやく、城内にはいつもの静寂が戻った。
股間の苦しさも無い。
普通に立ち歩く事ができ、用足しの時も邪魔にならず、左手にうねる妙な紋章もない。
それだけの事の贅沢さを思い知らされた数日間だった。
581: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/25(土) 04:14:36.98 ID:qTGE4Zqmo
一ヶ月以上お付き合いありがとうございました
とりあえず酒を私は飲む
飲むと言ったら飲むんだ
書き始めればペースも保てるのに、どうも立ち上がりが俺は悪い
それでは、また
582:名無しNIPPER[sage]
2017/02/25(土) 04:16:16.49 ID:TeHK3YTvo
おつー!
583:名無しNIPPER[sage]
2017/02/25(土) 04:31:49.10 ID:yivhQ7rao
乙
そうだな、余りすぎてるな、
どうすれば良いんだろうね|壁|ω・)チラッ
688Res/314.26 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20