199:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 00:20:34.89 ID:vUyU3Y/DO
イムヤは、スク水にセーラー服の上だけ、という普段の格好のままである。
提督「なあ、イムヤ」
200:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 00:30:21.45 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「大丈夫よ、提督はイムヤがいーっぱい気持ち良くしてあげちゃうんだから!」
イムヤは上機嫌で、バッグから、透明な液体が入ったペットボトルを取りだした。
201:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 00:40:55.30 ID:vUyU3Y/DO
提督「あー、イムヤなぁ」
先ほどの上機嫌さとはうって変わって、おっかなびっくりのイムヤに、提督はいろいろな質問を始める。
202:名無しNIPPER[sage]
2017/05/23(火) 00:47:14.72 ID:rr3xUk+SO
呪い(不能)
203:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 00:49:33.71 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「え、えぇっ!?なんで…」
提督「緩めに縛ったのがアダになったな」
204:名無しNIPPER[sage]
2017/05/23(火) 00:52:50.09 ID:vUyU3Y/DO
>>202
女性を妊娠させられない呪いですね。
205:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 01:05:57.65 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「わひゃっ…」
イムヤは身をよじり、暖かくトロトロした液体が身体を流れ伝う感触に、胸をドキドキさせた。
206:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 01:20:02.59 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「ぱ、パッドは…外してきたのよ…♥」
提督「そうか…いい心がけだぞ」
207:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 01:34:39.89 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「れろ、ちゅぷ…んふ、ちゅる…♥」
提督とイムヤの鼻息が荒くなる。
208:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 01:48:08.22 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「ふうっ、んっ…んっ…♥」
スク水の上から、イムヤの割れ目を擦り続ける。
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