【艦これ】呪われし提督【安価あり】
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
210:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 02:35:38.32 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「もっ、もうダメっ♥イくっ♥イッくううぅぅっっ♥」
イムヤは、提督の腕の中で全身をのけ反らせ、ビクン、ビクンと痙攣した。
211:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 02:44:52.34 ID:vUyU3Y/DO
提督「俺の上に乗れ、イムヤ」
イムヤ「え…」
提督「下がタイルだから、背中が痛いだろうし」
212:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 02:55:32.81 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「はあぁ…入ってくる…入ってきちゃうぅ…♥」
腰をガクガクさせながら、イムヤの身体は亀頭を少しずつ飲み込んでいく。
213:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 03:22:36.78 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「あんっ♥あん♥もっとぉ、もっと動いてあげるっ♥」
自分の中の圧迫感に慣れ、愛液と粘液が潤滑され、イムヤは腰を積極的に振り始めていた。
214:名無しNIPPER[sage]
2017/05/23(火) 03:26:01.58 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ編、完了です。
215:名無しNIPPER[sage]
2017/05/23(火) 03:26:32.90 ID:m0gEXwti0
長良
216:名無しNIPPER[sage]
2017/05/23(火) 03:38:14.09 ID:vUyU3Y/DO
長良、了解です。
217:名無しNIPPER[saga]
2017/05/25(木) 03:49:50.82 ID:4Kc9X0IDO
大淀を伴い、鎮守府内を巡視する。
執務室に閉じこもらず、できるだけ顔を見せて回りたい主義の提督だった。
グラウンドに来てみれば、ちょうどランニングを終えて休憩している長良・白露・時雨に会うことが出来た。
218:名無しNIPPER[saga]
2017/05/25(木) 04:14:40.64 ID:4Kc9X0IDO
提督は、三人のトレーニングウェアを見た。
白露と時雨は、普通の半袖短パンに対し、長良は半袖の、袖口に赤いラインが入った体操着、そして赤いブルマだった。
提督は、その存在を耳にしながら、実物を見たことがなかった。
219:名無しNIPPER[saga]
2017/05/25(木) 04:50:20.25 ID:4Kc9X0IDO
提督「よく鍛えてるな。だが、休みもしっかり取っておけよ」
長良「大丈夫ですよ!…ところで司令官、最近やせました?」
提督「ん…かもしれないな」
220:名無しNIPPER[saga]
2017/05/25(木) 07:40:48.53 ID:4Kc9X0IDO
長良「執務室の、仮眠室の中よね。なんかギシギシして、ハァハァして…」
提督「」
長良「二人一組でやる運動なのかなぁ…」
539Res/314.81 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20