64:名無しNIPPER[saga]
2017/05/06(土) 15:52:44.05 ID:kyIvtpHDO
阿武隈「あー、のしろさんだぁ…あっあっ早v
突然、部屋の中に引っ張り込まれた能代の目に、想像していなかった光景が広がっていた。
65:名無しNIPPER[saga]
2017/05/06(土) 16:11:55.11 ID:kyIvtpHDO
阿武隈「てーとくのち○ちん、おくいじってるぅ…ああぁぁっ早v
提督「ちょっ、止まってくれ阿武隈…あがあぁっ!」
阿武隈「え〜なんでとめるのぉ?やだぁ…」
66:名無しNIPPER[saga]
2017/05/06(土) 16:54:19.58 ID:kyIvtpHDO
能代は、大淀の言葉に、ぽかんとして、その後に慌てて質問を重ねた。
能代「つ、妻とか、お嫁さんとか…まだ二人ともケッコンしてないですよね!?」
67:名無しNIPPER[saga]
2017/05/06(土) 19:31:08.24 ID:kyIvtpHDO
ぬちゅ、ぬちゅ。
部屋の中では、荒い鼻息と吐息、粘っこい水音が繰り返されている。
68:名無しNIPPER[saga]
2017/05/06(土) 20:14:43.74 ID:kyIvtpHDO
垂らし込まれたローションは、能代の上下の愛撫をスムーズにして、提督の欲望を擦りたてる速度をアップさせた。
溢れたローションが、能代の臍を伝い、彼女の股間まで流れ落ちる。
提督の亀頭の触手が、能代の胸の谷間でピチピチと跳ね、紅潮した肌をなぞるようにうごめいた。
69:名無しNIPPER[saga]
2017/05/06(土) 20:43:27.76 ID:kyIvtpHDO
能代「すっごい、おち○ちん曹キっごいっ!」
周囲を全く気にせず、能代は提督に跨がり、腰を上下に振りたくっていた。
70:名無しNIPPER[sage]
2017/05/06(土) 20:47:24.10 ID:kyIvtpHDO
能代編、完了しました。
被害に遭った人物には、今後も仕事を頼む予定です。
71:名無しNIPPER[sage]
2017/05/06(土) 20:47:34.88 ID:stiA0lAyo
夕張
72:名無しNIPPER[sage]
2017/05/06(土) 20:52:45.73 ID:FuNj1nMEo
軽巡ループいいゾ〜
73:名無しNIPPER[sage]
2017/05/06(土) 21:00:07.63 ID:bTkrUd2FO
くっ、あの軽巡入れようと思ったのにいい加減くどいと思われてしまうではないか
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