【安価】オーク「オラが勇者だか…」
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264:名無しNIPPER[saga]
2017/08/10(木) 09:47:55.58 ID:RaBzgTFT0
〜深夜〜



ハユ「というわけで、オーク。セックスしよう」
以下略 AAS



265:名無しNIPPER[sage]
2017/08/10(木) 09:48:33.26 ID:0TpflQF9o



266:名無しNIPPER[saga]
2017/08/10(木) 09:51:51.70 ID:RaBzgTFT0
オーク「わかっただよ…」


ハユ「おっ?その気になってくれたのかい?」

以下略 AAS



267:名無しNIPPER[sage]
2017/08/10(木) 10:14:20.55 ID:NUoXpbFsO
ハユが今までやってきたように騎乗位でイニシアチブを取ろうとするが身体の相性が良すぎたのか腰砕けになって動けなくなってしまう
見かねたオークが自分で動くが、ハユあまりの快感に速攻でアヘ顔晒しながら繋がったままお漏らししてしまう


268:名無しNIPPER[sage]
2017/08/10(木) 10:38:16.56 ID:AuxqupkpO
今までのセックスではキスをする事も少なく、余り好ましく思っていなかったが、オークとのセックスが気持ち良すぎて、呂律の回ってない状態で「好き」と呟きながらキスをねだるハユ


269:名無しNIPPER[sage]
2017/08/10(木) 10:45:18.50 ID:0TpflQF9o
ソフィア乱入


270:名無しNIPPER[sage]
2017/08/10(木) 10:49:29.16 ID:L03TKju9O
濃厚なイラマチオ


271:名無しNIPPER[saga]
2017/08/10(木) 11:33:51.74 ID:RaBzgTFT0
ハユ「それじゃあ、横になって。騎乗位でしよっか」


ハユはそう言うとオークをベッドに寝かせ、自分の衣服をはだけさせていく。
服の上からでもわかるその豊満な胸が露わになるとオークのペニスはビクビクと反応していた。
以下略 AAS



272:名無しNIPPER[saga]
2017/08/10(木) 11:34:49.96 ID:RaBzgTFT0
ハユはオークに跨ると、ペニスを自分の秘所にあてがい、待ちきれないとばかりに膣内に挿入させていった。


ハユ「はぁ♡んあぁぁあぁああ♡♡♡」ビクビクビク!!!

以下略 AAS



273:名無しNIPPER[saga]
2017/08/10(木) 11:36:53.26 ID:RaBzgTFT0
ハユ「おーく♡♡きす、きすして♡♡♡」


オーク「いいだよ」

以下略 AAS



274:名無しNIPPER[saga]
2017/08/10(木) 11:37:46.28 ID:RaBzgTFT0
オーク「ハユ!そろそろ…!」


ハユ「だひてぇ♡おーくのせいえき、あたひのなかにだひてぇぇ♡♡♡!!」

以下略 AAS



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