【モバマス】モバP「エロトラップダンジョンその2?」【R-18】
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7: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/12(土) 01:51:57.31 ID:5DOjEPeC0
「ひっ!?」

 グチュグチュに熟れきった秘部と、もう一つまだ純潔を守っていた小さな穴がある。少し細めの触手は粘液を塗りながらそこの入り口を撫でまわし始めた。

「そ、そこは、だめぇっ!!」
以下略 AAS



8: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/12(土) 01:52:51.55 ID:5DOjEPeC0
 そして美穂自身もその強烈な絶頂に、潮を吹き、失禁してしまうほどの醜態をさらしていたが、最早その痴情に恥ずべき余裕はない。

「は、ぁ、はぁ……」

 絶頂の余韻に浸る余裕すらない。強烈な無力感と倦怠感が彼女が蝕んでいく。
以下略 AAS



9: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/12(土) 01:53:19.14 ID:5DOjEPeC0
小日向美穂【探索中】……媚薬ローションの滴る触手が突然襲ってきた!ぬるぬるの触手に両穴を激しく犯され、失禁しながらイってしまった!(小日向美穂/催淫 として診断、既に同じ状態だとあまりの快感に失神してしまう。)


10: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/12(土) 01:54:35.59 ID:5DOjEPeC0
モバP「やっちまった……」

モバP「もうやめようって思ってたのに、また気が付いたらこのサイトを……」

モバP「だって、しょうがないじゃん。ソファーで気持ちよさそうに美穂が寝てるんだもん……」
以下略 AAS



11: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/12(土) 01:56:15.69 ID:5DOjEPeC0
[北条加蓮]

「奈緒ー!奈緒ってばー!」

 珍しく声を上げながら、北条加蓮は洞窟の中を不安そうに見渡しながら歩いていた。
以下略 AAS



12: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/12(土) 01:57:08.58 ID:5DOjEPeC0
 何となく嫌な予感がする。奈緒は弄られ体質だがトラブル体質だとは思わない。が、この状態から考えると何かに巻き込まれた可能性を感じざるを得ない。

「奈緒!奈緒ー!いないのー!?ちょっとー!探しにきたよー!」

 洞窟に加蓮の声が響く。しかし返ってくるのは自分の声だけだ。
以下略 AAS



13: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/12(土) 01:58:14.87 ID:5DOjEPeC0
「んっ、ぁ……んん」

 気だるい意識が覚醒し、目を覚ます。頭が少し痛み、つい眉をしかめる。

 しかし、その表情はすぐに驚愕に染まった。
以下略 AAS



14: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/12(土) 01:59:08.29 ID:5DOjEPeC0
「ひゃっ!?」

 ピク、と加蓮は一瞬跳ねて動きを止めた。何か直近で覚えのある感触が太腿を撫でまわしているのだ。

(この、感触……)
以下略 AAS



15: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/12(土) 02:00:06.67 ID:5DOjEPeC0
「あうっ!」

 そして触手はついに加蓮の秘部に辿り着いた。布越しでも、いぼ状のざらついた感触に加蓮もつい声をあげてしまう。

「こ、のっ、動けないからって……!」
以下略 AAS



16: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/08/12(土) 02:00:58.01 ID:5DOjEPeC0
 それはクリトリスを弄っている触手とは違い、少し硬さを感じる。ただ、下から伸びているのか加蓮の視界には映らず、それが何かはわからない。

 ただ、それがゆっくりと挿入され始めているという事実だけは嫌なほど伝わっていた。痛みとともに。

「う、うそっ……!は、はい、って……!?」
以下略 AAS



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